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ラクスト東京の現場日誌・現場ブログ 記事一覧

江戸川区 外壁塗装

【コロナ対策】江戸川区、葛飾区にお住いの外壁塗装をお考えの方々へ

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区を中心に都内で外壁塗装・屋根塗装・防水工事を行なっている、株式会社ラクストです。   現在日本でも流行している「新型コロナウイルス」、4月4日現在では、 全世界で感染者968,974名、死亡者50,248名、日本国内での感染者は3,151名、死亡者78名、 更に東京都では感染者891名、死亡者18名と、確認されているだけでこれだけの方々が感染・死亡している状況です。 「自分が確実に感染していない」という保証など、どこにもありません。 一人一人が「もしかしたら私も、、」という意識を持ち、行動に移す事で 一刻も早くコロナ終息に近づけるのではないでしょうか。 新型コロナウイルスは、『決して流行させてはいけない』感染症なのです。 ラクスト社員一同、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りしております。 そして、感染された方々の一日、一秒でも早い回復、新型コロナウイルスの終息を祈っております。   さて、今回のブログでは、ラクストの行なっているコロナ対策を、 現在工事が進行中のお客様・外壁塗装工事をお考えになられている方へ、お伝えさせていただきます↓   ラクストの新型コロナウイルス対策   外壁劣化診断士による現地調査の際はマスクの着用 会社への出入りの際にはアルコール消毒の徹底 お見積提出はメール・郵送で対応 工事中の作業報告は、お電話・メール・インターホン越しでの対応 足場(玄関先)へ工事状況の確認ボードの設置 社内での3人以上の接触を避ける   以上のように、ラクストでは社内・社外でも最低限、人と人の接触を避け 工事着工前〜完工まで対面せずに工事を承れる体制を整えております。 もちろん、担当営業・担当管理、問合せ電話・メールはいつでもご対応いたします。   こんな時期だからこそ、お家の健康も見直そう!   在宅勤務や自粛制限など、何かとお家にいることが増えてきていると思います。 そんな時に一度、ご自宅を詳しく見てみてください。 ご自宅の外壁や屋根・シーリング・防水層に、ヒビ割れや退色・破断や剥離・苔などの発生、 様々な経年劣化が現れていないですか? 人間が今回の新型コロナウイルスを警戒し予防をしたり、 健康を維持するために健康診断を受けたり、風邪や病気になれば病院で治療をするように、 建物にもメンテナンスを施す必要があります。 そして、人間が「病気や風邪になる前」に予防接種を受けるように、 建物も雨漏りや破損など、「不具合が起こる前」に予防としてメンテナンスを施すのです。   弊社では現地調査〜お見積提出まで、無料で承っております。 何か気になる点がありましたら、お電話でのご相談だけでも承っております。 まずは一度ご連絡ください^ ^⬇︎ お問合わせはこちら!   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:10:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております。 2020年04月04日 更新

お知らせコラム

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】外壁塗装で行われる下塗りの役割と重要性

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^ ^)   今回ブログでは、外壁塗装の際の行われる下塗りについて、どのような役割があるのか また、下塗りの重要性についてお話ししていきたいと思います。     インターネットで塗装について調べていたり、見積りをもらった時など、 「下塗り塗装」という文字を目にする事があると思います。 塗装工事をお考えの方の中には、「下塗り塗装って塗装工事に必要なの?」と疑問をお持ちの方は多いと思います。 結論から申し上げますと、塗装工事において下塗り塗装は、絶対的に必要な工程です。 それでは、下塗り塗料の役割をご紹介していきます。   塗装工事において下塗り塗料は絶対に必要   そもそも下塗り塗料とは、塗装工事で一番最初に塗られる塗料の事で、 仕上げに塗る塗料とは違い、乳白色や透明な色をしています。 塗装工事では、初めに高圧洗浄後、クラックの補修などをした後に下塗り塗料を塗っていきます。 その後ようやく仕上げ塗料を塗布していくのですが、この時に下塗りを行っていない場合、 どんなに性能の高い塗料を使用しても、工事完了後、数年で塗膜が剝離してしまう等の不具合が生じてしまいます。 その為、塗装工事では「下塗り塗料を塗る」という工程は絶対的に必要不可欠だと言えます。 それでは、なぜ下塗り塗料を塗布しなければ不具合が起きてしまうのか。   下塗り塗料が果たす役割をご紹介   先ほどもお話しした通り、下塗り塗料は様々な役割を果たします。 以下より、下塗り塗料の主な役割をご紹介いたします。   接着剤の役目を持つ下塗り塗料   一般の方ですと知らな方が多いかと思いますが、 実は、上塗りに使われる仕上げ塗料には、接着力がほとんどなく、そのまま塗布しても直ぐに剝がれてしまいます。 そこで重要なのが下塗り塗料です! 外壁と上塗り塗料を密着させる接着剤のような役割を果たすことで、上塗り塗料の密着性が高まり、早期で剥がれてしまうといった事態を防ぎます。   傷んだ外壁に上塗り塗料が吸い込まれるのを防ぐ   下塗り塗装は、傷んだ外壁への塗料の吸い込みを阻止してくれます。 築10年以上経った外壁には、大小様々なクラックや欠損がありますが、 荒れてしまった表面は、スポンジのように塗料を吸い込んでしいます。 その為、下塗り塗料を塗布しない場合、仕上げ塗料の消費量は倍以上になることもあり その分工事費用もかさんでしまう事があります。 また、吸い込みを防がなければ、上塗り塗料の機能を十分に発揮させ長持ちさせるために必要な、 「厚さ」をつける事が出来なくなってしまい、塗装面に艶ムラが生じてしまったり、見栄えが悪く 塗料の薄い箇所に不具合が発生してしまう事もあります。 下塗り塗料を塗布することで、吸い込みや剥がれを防ぐことが出来ます。       株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年04月03日 更新

コラム

江戸川区 外壁塗装

【江戸川区】サイディング外壁の外壁塗装

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😄   現在の日本の戸建て住宅に多いのが、サイディング外壁です。 今回は、そんなサイディング外壁に起こる劣化症状や 外壁塗装の必要性をご紹介していきたいと思います!   サイディング外壁に塗装を施す必要性   サイディング外壁は、建設中に組み立てられるものではなく、予め工場で作られた板状の外壁材です。 それを建物の外壁面に取り付け、住宅の外装が作られます。 ですが、どんなに耐久性に優れたサイディング外壁だとしても、 雨風や紫外線などの外的要因により、常にダメージを受けていますので 数年、数十年経てばサイディング外壁に施されている塗料や、サイディング外壁自体の劣化が生じます。 また、そのダメージは外装のみならず、建物内部へと浸透し建物全体の寿命を短くしてしまうのです。   サイディング外壁の劣化症状 年数が経てば経つほど、経年劣化が進み建物はボロボロになっていきます。 これは、サイディング外壁も同じことが言え、様々な劣化症状が現れます。 以下に様々な劣化症状をまとめましたので、 皆さんのご自宅にはどんな症状が出ているか確かめてみましょう!   サイディング外壁の塗膜劣化症状   【色褪せ】 紫外線や雨風の影響により、初めは綺麗な色だった外壁も退色が生じます。 色褪せが発生していたら、外壁塗装を行う時期が近づいています。   【ひび割れ】 塗膜の耐久性が無くなるとひび割れが生じます。 塗膜が割れてしまうと、サイディング外壁自体の劣化も進みますので、外壁塗装を検討しましょう。   【剥離】 塗膜剥離は、塗膜の耐久性が無くなっているサインです。 塗装後数年でこの症状が起こった場合は、手抜き工事が行われている可能性が高いので、慎重な業者選びをしましょう。 経年劣化による剥離である場合は、早急に外壁塗装を行うことをオススメいたします。   【膨れ】 塗装前のサイディング外壁が濡れていたり、乾燥時間を十分に取れていないと 太陽光により塗膜内部に残った水分が温められ、塗膜の膨れが生じてしまいます。 また、塗装作業の前に行われる洗浄作業が不十分の場合にも、膨れは生じます。   【チョーキング】 塗膜の耐久性が低下することで、塗料に含まれている顔料が粉化し塗膜表面に現れます。 手で軽く撫でるだけで、触れた箇所に粉が付きますので、チョーキング現象の確認は簡単です。 ご自宅の外壁でも試してみてください。   【カビ・苔・藻の発生】 日当たりの悪い箇所や、湿気が溜まりやすい箇所には、カビ・苔・藻が多く発生します。 これらは、繁殖する生き物で人体にも悪影響を与えますので、 洗浄を行うなどの対策を取りましょう。 また、洗浄を行う際には通常の洗浄ではなく、 バイオ洗浄を行い菌を根本から除去することをオススメいたします。   サイディング外壁の劣化   【クラック】 塗膜のひび割れではなく、経年劣化によりサイディング外壁自体にクラックが生じます。 クラックには、ヘアークラックという0,3㎜以下の細いクラックと 構造クラックという0,3mm以下の大きなクラックがあり、 構造クラックとなると、ひびも深くなり補修工事が必要となります。 ですが、クラックが生じている時点で、外壁塗装を行う時期となりますので 外壁塗装と同時にクラック補修を行うことをオススメいたします。   【反り】 塗膜の耐久性が低下したり、外壁目地に施されているシーリングが劣化することで、 サイディング内部へ雨水が漏水し、外壁材は常に水を含んだ状態となります。 そこへ、太陽の日差しや外気が触れることで、外側は水分が乾燥し 内側は水を含んだ状態となり、内部と外部のズレが生じサイディング外壁の反りや歪みが起こってしまいます。 反りを放置すると、雨漏りの原因にもなりますので、早めの対策が必要です。   外壁目地シーリングの劣化   【ひび割れ】 シーリング材は塗膜と同じく、雨風や紫外線の影響によりひび割れが生じます。 ひび割れた箇所から雨水が浸入した場合、サイディング外壁の劣化を促進させてしまいますので、 外壁塗装工事を行うと同時に、打ち替え工事も検討しましょう。   【肉やせ】 本来シーリング材は、外壁材と外壁材の間にピッタリと収まっておりますが、 経年劣化によりやせ細ってしまい、外壁材との間に隙間ができてしまいます。 肉やせが生じた場合も、建物内部へ浸水させてしまう恐れがありますので、早めの対策が必要となります。   【剥離】 シーリング材と目地の下地の密着ができていないと、硬化後シーリングが剥がれてしまいます。 シーリングが剥がれてしまえば、施されていないことになりますので、 外壁材へ負担がかかってしまい、クラックの発生を引き起こします。 また、簡単に雨漏りしてしまうでしょう。 皆さんが思っている以上に、住宅に施されているシーリングは大切な役割を果たしていますので、 すぐにでも修繕工事を行いましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年04月02日 更新

外壁塗装コラム

外壁塗装 東京 江戸川区 葛飾区 ラクスト

【江戸川区】外壁塗装の工程

江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事のラクストです!   今回は、外壁塗装を行う際の「工程」というものをご紹介致します。 外壁塗装は、ただ単に一度塗料を塗ったら終わりという訳ではありません。 ここでは、より詳しく解説していきたいと思います。     まず、外壁塗装の工期としては、大体2週間とされていて 細かい内容は、上の写真の通りになっております。 ご覧の通り、工事が順調に進んでも12日かかります。 ですが、現場にはトラブルが付き物です。 雨などの天気の影響や職人の怪我や病気などと、様々なトラブルが発生したり また、建物の大きさにより工期の前後する場合があります。 それでは、外壁塗装の工程ごとにご説明していきましょう。   外壁塗装の工程   足場組立 足場が無くては、外壁塗装は始まりません! 風の強い時に足場が倒れると、隣のお家を傷つけてしまったり、通行人に怪我をさせてしまう恐れがありますので お家の大きさにもよりますが、丸一日かけしっかりと組み上げます。 そして、安全の為はもちろん、足元が安定してなければ 職人さんが確実に作業が行えません。 その為、足場の組立ては 素敵な外壁・屋根に仕上げるためには大切な工程なのです。 また、足場組立て作業中は 騒音が出るため、事前に近隣の方々へ挨拶をして トラブルを防ぎましょう。   高圧洗浄 足場が出来上がった次の日は、家の丸洗いです! 汚れの上から塗装を行うと、新塗膜の剝がれ等を引き起こす原因になってしまいますので 高圧洗浄で、外壁や屋根に付いている汚れと旧塗膜を洗い落とします。 高圧洗浄も品質管理に関わる重要な作業ですので、丸一日かけて行います。 少し大きめの建物であれば、2日、3日かかる場合もございます。 その後、完全に乾くまで1日掛かります。 完全に乾燥していない状態で塗装を始めてしまうと、これも剥がれ等の原因になってしまいますので、注意が必要です。 高圧洗浄は、水の飛散が激しいのと洗浄機のエンジン音が出ますので この二点に細心の注意を払い、作業を行います。   下地処理・養生 外壁のひび割れ・剥がれ・膨れ部など 劣化が見られる箇所を探し、処理を行います。 サイディングボードのシーリング部分にも必要に応じて、処理を行います。 そのまま上から塗料を乗せても、下地に与えるダメージは防げません。 養生は窓・サッシ・地面・床・植物・車などの塗料がついてはいけない物や箇所に、 マスカーやマスキングテープなどで保護します。 また、窓枠などの見切りと飛ばれる箇所は、真っ直ぐ隙間なく貼ることで、綺麗な仕上がりになります。   肌合わせ・ケレン・錆止め塗料塗布 肌合わせとは、下地補修などでできてしまった凹凸部分を、平らにする作業です。 ケレン作業は、鉄部部や外壁部などの剝がれを、皮スキやマジックロンを使い削り取る作業です。 錆止め塗料は、鉄部に塗布し 錆を出にくくする、薬剤になります。 付帯部の鉄部やトタンの屋根などに下塗り前に塗るものですが、 この錆止め塗料を塗るか塗らないかで、家の持ちも大きく異なりますので、 見積もり時には 業者さんに「鉄部に錆止め塗料は塗りますか?」などと、一言聞いてみてください。   外壁塗装:下塗り 下塗り塗料は、フッ素やシリコンというような上塗り塗料の前に塗るもので、下地と上塗り塗料の密着を良くする役割があります。 シーラーやフィーラーなどといった種類があり、外壁塗装は3度塗りと言われておりますが、 このシーラーやフィーラーが1度目の塗りになります。   外壁塗装:中塗り・上塗り ここでいよいよ、打ち合わせで決めたご希望の色が外壁に塗られます。 上記でも書いた通り、塗装は3度塗りが基本で、中塗り・上塗りは同じ塗料を2度重ね塗ります。 前の塗料がしっかり乾いた上に、1日1回塗り重ねをしなければならない為、 中塗りが一日、上塗りも1日と工程を分けて行います。 業者の中には、中塗りと上塗りを1日で行ってしまう業者も存在します。 1日に2回塗装を行った場合、塗料本来の性能が発揮されませんので、その様な業者には要注意です。   屋根塗装 外壁塗装が終わった後、次は屋根の塗装に入ります。 屋根塗装も外壁塗装と同じく、下塗り・中塗り・上塗りの3度塗りが基本となります。 作業内容は外壁塗装とほとんど同じで、使用する塗料に関しては屋根の種類に合わせて選択されます。 この時、塗装を始める前に縁切りの為の、タスペーサーという物を屋根の隙間に入れていきます。 というのも、塗替え工事の場合、屋根材と屋根材の隙間が 塗った塗料で埋まってしまい 毛管現象というものが起こり、雨漏りの原因になってしまいます。 ですので、屋根塗装の注意点としては、「タスペーサー設置」や「縁切り作業」等の項目があるのか、を確認しておくことです。   付帯部の塗装 外壁塗装と屋根塗装が終わりましたら、雨樋や雨戸等の建物付帯部の塗装を行います。 付帯部塗装に関しましては、2度塗りで終わることもあります。 次回の塗り替えを考えると、付帯部に使用する塗料も外壁や屋根と同じグレードの塗料を選びましょう。   職人自主検査・手直し・養生撤去 塗り残しやカスレがないかチェックし、あれば手直しを行い 養生を撤去していきます。 廃棄物なども一緒に全て持ち帰ります。 立会い最終チェック・手直し お客様立会いのもと最終チェックをします。 ご指摘があれば、その箇所をその場・その日うちに手直しを行います。   足場解体・引き渡し 全ての作業が終了後、足場を解体し完工となり 引き渡し、という流れになります。 外壁塗装・屋根塗装の工程紹介は以上になりますが、いかがでしたか? 塗装工事というものは、ただ単に塗料を塗って終わりではありません。 DAYであれば、それで終わりにしても良いのですが、 対応年数や防カビ、防藻性・遮熱性・耐候性などの塗料本来の性能が発揮されず、 塗装工事の意味が皆無になってしまう為、しっかりとした手順・施工を行わなければなりません。 見積もり表などを見て、「これは何のためにやるの?」「必要あるの?」等と疑問に思う点があるかと思います。 当たり前の事ですが、どんな工事でも 工事をするにあたって、必要のない事はやる必要がありません。 業者側もお施主様側も何のメリットもなく、むしろ デメリットになるのではないでしょうか? 良い住まいづくりには、良い施工をしなければなりませんからね(^^)     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年03月28日 更新

コラム

江戸川区 外壁塗装

【ゴールデンウイーク休業のお知らせ】

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😊 平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 さて、本日ご報告させていただくのは、ゴールデンウイークの連休について! 誠に勝手ながら、ラクストでは下記の期間をゴールデンウイーク休業とさせていただきます↓   ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 休業日:2020年4月30日(木)~5月6日(水) 【7日間】 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------   <業務取扱のご案内> ■各種お問い合わせ等 休業中にいただいた、メール・FAXでのお問合せにつきましては、 2020年5月6日(水)以降、順次ご連絡差し上げます。 尚、お電話でのお問合せにつきましては、 3コール後に留守番電話へ切り替わりますので 留守電メッセージを残していただけると幸いです。   ご迷惑をおかけすることと存じますが、何卒ご理解・ご了承のほどお願い申し上げます。   株式会社 Luxst 2020年03月28日 更新

お知らせ

【葛飾区】無足場工法とってなに?メリット・デメリットをご紹介!

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(*^^)v   本日のブログでは、無足場工法についてご紹介していきます。 「どんな工法なのか想像がつかない…」 「無足場工法を提案されたけど、安全に工事はできるの?」 「コストは?」「足場を建てるのとどちらが良いの?」などなど、沢山の疑問があると思いますので 無足場工法とはどんなものなのかや、メリット・デメリットなどをまとめました! 是非、最後までご覧ください😁     無足場とは   無足場工法とは、簡単に言うと 足場を設置せずに 建物の改修工事や修繕工事を行う施工方法の事です。 ビルの屋上に吊元となる機具を設置し、そこからロープでブランコやゴンドラを吊り下げて、その上に作業員が搭乗し外壁改修等を致します。 少し前ですと、ビル等の窓や外壁の清掃で見かけることが多かったですが、 ここ数年で、更に複雑な外壁塗装や、シーリング工事などの外壁改修工事にも用いられる事が増えてきました。 では、無足場工法の際に使用される ブランコとゴンドラ特徴えおご紹介をしていきたいと思います。   「ゴンドラ」と「ロープ」の二種類の工法   ゴンドラ ゴンドラを使用する無足場工法は、修繕箇所が多い場合の工事に適しています。 ゴンドラは、上下左右にスムーズに動くことが可能なため作業効率が上がります。 しかし、取り付け費用が高いため建築当初に取り付けることが多く、修繕だけを目的に設置することは少ないです。 屋上の形状によって、設置できないこともあるので 注意が必要です。   ロープ ロープを使用する無足場工法は、ロープでぶら下がった状態で修繕作業を行います。 ぶら下がっているだけの状態のため、ゴンドラと違い上下の動きしかできず、尚且つ スムーズな動きが取れません。 その為、作業効率が悪く修繕箇所の多い工事には向いていません。   無足場工法の間違えた知識   部分的な施工は無足場工法で無くても出来ます ネット上の無足場工法の紹介などの記事を見ていると、 メリットとして「足場設置では出来ない部分的な工事も無足場ならできます」と言う内容を良く目にします。 確かに大きなビルやマンションであれば、無足場でないと厳しいですが 足場を設置した場合の部分施工が出来ないというのは一概には言えません。 戸建てやアパートであれば、長梯子を使用したり 足場板一枚分の部分的な足場を組むことが可能です。 また 住居の周りの幅が広ければ、予め足場が組まれていて 内装工事等で使われる足場もございますので、その足場を用いての部分施工も可能ですので、ご理解ください。   様々な部分足場のご紹介   【室内で使用される足場】     【ワンスパン分の部分足場】     【少し高めの建物での部分足場】   【特殊な部分足場】   この様に、施工する箇所によって足場を組めます。 ほとんどの写真が屋上まで組まれておりますが、施工箇所が最上階よりも下の場合でも、その高さまでの組み立ても可能です!   無足場工法のメリット   低コスト 無足場工法は、足場を必要としないため現場が大きくなるほど、足場代を節約することができます。 限られた修繕費を節約する方法として、無足場工法は有効的な選択肢の一つです。   工期の短縮 単純に足場の設置と解体の時間分を短縮することが可能です。 ですが、設置・解体作業が0という事ではございません。 二つを比べれば、圧倒的に足場を設置する方が時間はかかりますが、 少なからず、ロープの設置や そこからブランコやゴンドラの設置・解体をしなければならない為、多少のお時間はかかります。   防犯対策 足場を設置すると、泥棒や部外者の侵入経路となる事が考えられる為、無足場工法は防犯面で安心できます。 大規模な修繕工事の足場は、設置する際に部外者侵入禁止の張り紙やガードフェンスなどの処置を行っています。 また、足場へは警報機などの完備も可能です。 しかし、作業をする上で全く人が通る事が出来ない様にする訳にもいかないため侵入される可能性はあります。   狭い箇所でも施工が可能 隣との距離が近く、足場の設置が困難な場合でも無足場工法であれば作業することができます。   少し不安が残るかと思いますが、上記のように安心出来るメリットがあります😊 ですが、良い事だけではありません。。 今まで主流になっていない工法ですので 勿論、デメリットもございます。 次はデメリットを見ていきましょう👀   デメリット   メリットだけをを見ると 非常に魅力的な無足場工法ですが、デメリットも存在するのでしっかりと見極めが必要です。   建物の形状によっては設置できない 無足場工法は、設置箇所に規制がある為 建物の形状によって設置が出来ない事があります。 一戸建てに多い三角屋根などは、設置する事が出来ません。 設置できるのは、陸屋根と呼ばれる屋上が平坦になっている形状の建物に限られます。   作業員以外の確認が困難 ゴンドラであれば、同乗して確認することができます。 しかし、無足場工法で多いロープの場合ですと、 作業員以外は下からの確認となるため、確認する場合は施工写真などにしか頼れません。   品質の確保が困難 塗装作業中は、乾燥する前に次々と繋げていかなくてはなりません。 しかし、作業効率が落ちる無足場工法の場合 乾燥前に繋ぐことができず、乾きムラが起きやすいです。 さらに、ロープの場合 横移動ができないため 美観を考えると外壁塗装には向いていません。 また、作業終了後の完工検査が出来ない為100%の仕上がりで 受け渡しが出来ません。   出来ない作業がある 無足場工法は、ぶら下がっている状態のため外壁に力をいれると外壁から離れてしまうため、力を入れる作業はできません。   塗料の飛散や道具の落下を十分に防げない 足場を設置する場合は飛散防止シートを貼り、落下物防水ネット等を取付ますが 無足場工法は足場シートや落下物防止ネットがない為、近隣に塗料が飛散するリスクが非常に高くなります。 どんなに気を付けていても、気づかぬ間に塗料が飛び散ってしまい 道具などに関しましては、 セーフティーコードを付けたりと対応をしていても 何かの拍子で落ちてしまえば 道具等の落下も防ぐことが出来ません。 下を歩いている歩行者にあたってしまえば、取り返しのつかない事態にもなりかねません。   工期が延びてしまう可能性も 全体的改修工事や反復性の多い工事の場合、足場があれば一気に塗り上げる事が出来ますが ロープだと一列づつしか施工が出来ないので、逆に工期が長くなり 早く終わらせるとなると、職人を増やさなければならないので トータルすると金額も割高になってしまう可能性も考えられます。   作業員の墜落事故や道具の落下事故等を防ぎたい方や、高品質な仕上がりをお求めの方には 無足場工法はあまりオススメできません…(T_T)/ とは言いましても、どちらの工法を取っても最後はお施主様次第ですので 冒頭にも言いましたが、メリットだけを見ると低コストで済む無足場工法はとても魅力的ですが 多くのデメリットもございますので、どちらも理解した上でのご検討をおすすめいたします!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年03月21日 更新

コラム

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】コーキング材『オートンイクシード』とは何か?

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😄   外壁塗装工事では、塗装だけではなく外壁の目地やサッシ回りなど 住宅のいたる箇所に施されている「コーキング」の打替え工事も行います。 コーキング工事も外壁塗装と同じく、住宅の寿命を長く持たせるために、必要不可欠なメンテナンスです。 本日のブログでは、現在人気の出てきている「オートンイクシード」という コーキング材をご紹介させていただきます。 ラクストでも、とても人気のあるコーキング材です(*^^)   そもそもコーキングって何が重要なの?   材料紹介の前にコーキングの必要性や重要性をご説明させていただきます。 なぜ、塗り替え工事の際にコーキング工事を行う必要があるのか、 住宅にとってどれだけ重要なモノなのか、を知っていただいたうえで 是非、皆さんにもコーキング工事を行う際には、 「オートンイクシード」を選定していただきたいと思います。   コーキングとは 冒頭で、「住宅のいたる箇所に施されている」とご説明いたしましたが、 実際にどこに施されているのか? 主に、外壁目地(外壁材の継ぎ目部分)・玄関ドア回り・サッシ回り・配管回り等になります。   コーキングの役割 コーキングの役割とは「雨漏りを防ぐ」ことや「住宅への負担の軽減」です。   【防水】 玄関ドアやサッシなどは、簡単にご説明すると、外壁材に穴をあけて取り付けられていますので、 窓枠回りに防水処理を施さなければ、雨が降った際には簡単に雨漏りしてしまいます。 また、コーキングが施されていなければ、雨水が建物内部に浸水し 住宅の骨組である柱や土台も腐らせてしまうのです。   【外壁材を守る】 外壁材の継ぎ目部分に施されたコーキングには、建物へかかる負担を軽減させる働きがございます。 更に詳しく言えば、軽減させるだけでなく、外壁に起こるクラックの発生も抑えてくれているのです。 コーキング材は硬化すると、ゴムの様に柔らかく伸縮性に優れています。 外壁は地震や車が通ることによる揺れ、外気の温度差が原因で生じる膨張・伸縮など 私達が何事も無く生活している中で、常にダメージを受けています。 これらの要因により、外壁材は日に日に劣化しクラック等目に見える症状が現れますが、 伸縮性のあるコーキングを目地に充填する事で、外壁の動きに合わせ柔軟に動き 外壁が受ける衝撃を緩衝し吸収しているのです。 サイディングやALCといった外壁材を破損させないためにも、コーキングが施されています。   【まとめ】 もちろん、コーキングが施されていても「雨漏り」や「外壁クラック」は生じてしまいますが、 それはコーキングの劣化が伴ってます。 これまでも、多くの雨漏りのお問合せをいただいておりますが、 雨漏りの原因として多いのは、やはりサッシ回りや外壁目地からの浸水です。 そのため、コーキングのメンテナンスも怠ってはいけないのです。   オートンイクシードってどんな材料?   さて、いよいよ本題に入ります!(笑) コーキング材も塗料と同じようにいくつもの種類があり、耐用年数も全く異なります。 上記のご説明を見ていただければ分かるように、コーキングも住宅にとって非常に大切な部分ですので 「どんな材料を使えばいいんだろう」と悩まれる方も少なくありません。 ですので今回は、ラクストでもイチオシ‼な「オートンイクシード」のご紹介をしていきます😎   通常のコーキング材とオートンイクシードの違い オートンイクシードは、「オート化学工業」という会社から発売されているコーキング材です。 一般的なコーキング材は、対応年数が5~10年程度といわれておりますが、 オートンイクシードは、その倍の20年とされている高耐久のコーキング材です。 圧縮と拡大30%で行った耐久性テストでは、伸縮を繰り返すこと4000回を なんと3サイクル(4000×3=12000回)行い、見事クリアした超高耐久なコーキング材なのです。   どんなコーキング材を選べば良い? こうなってくると、「ただでさえ塗料選びでなかなか決まらないのに、コーキング材は何を使えば良いの?」と だんだんこんがらがってきますよね🙄 これは、屋根に使う塗料と外壁に使う塗料の耐久性を分けるのと同じで、 コーキング材も、外壁塗料の耐用年数に合わせて選定するのが好ましいでしょう。 外壁・屋根・コーキングの箇所ごとで劣化速度は異なりますので、 劣化速度を考慮し、材料の耐用年数を合わせることで、全ての工事を一度で終わらせる事ができます。 この3つの工事は、どれも足場が必要になりますので 2回分の足場仮設費用を抑えられ、将来的な全体のメンテナンス費用も安価に抑えられるのです。   最後に、以下のリンクより「オートンイクシード」のカタログをご覧いただけます(^_^) この記事を見て、気になった方やご興味のある方は、ご参考までにどうぞ↓ 【オートンイクシードカタログ】     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年03月19日 更新

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【江戸川区】高圧洗浄の基礎知識とは?様々な洗浄方法を覚えよう!

皆さんこんにちは! 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^♪   外壁塗装・屋根塗装に伴う洗浄作業は、塗装の仕上がりに大きな影響をもたらします。 ですが、「高圧洗浄ってなに? 」「数十分かけて簡単に水で洗い流すだけでしょ?」などと 高圧洗浄を安易に考えてしまう方や、少し疑問に思っても深く考えない方が少なくないかと思います。   実際に お客様の中でも、 塗装とそこまで関係のない事だと思っている方もいらっしゃいました。 それは、大きな間違いで 数多くある外壁塗装業者の中には 、高圧洗浄の重要性があまり知られていない事をいいことに しっかり工賃だけを頂き、中途半端な洗浄をする悪徳業者が存在します。 その様な事を未然に防ぐためにも、今回は外壁塗装の前に必ず行われる高圧洗浄について、ご紹介させていただきます。     外壁塗装にともなう高圧洗浄の重要性   外壁塗装を行うには、外壁塗装を施す前 古い塗膜やコケ・カビを落とし、外壁をまっさらな状態に戻す作業が必要です。それが、高圧洗浄です。新しく塗る塗料が、外壁にしっかりと付着するよう 密着性を高める為に、絶対に欠かせない作業です。外壁には、目に見えない汚れ 反対に頑固な汚れが、長い年月をかけ蓄積されていますので、長い時間を掛け、全体的にしっかりと汚れを落としていく必要があるのです。コケなどの汚れが残ったまま外壁塗装を行うと、塗装後 数ヶ月・数年で新しい外壁塗装は剥がれてきます。従って、汚れている外壁のみならず 外壁塗装を行う前には、高圧洗浄をする必要があるということです。コケなどの汚れは、ただ拭いただけで落ちるものもありますが、大体がそんな程度では落ちません。以前までは、ブラシを使い手で洗浄を行っていましたが、外壁材によっては 凹凸の深いものもございます。そういった個所だと汚れが落としづらかったり、落とし漏れなどがあったりしましたが、機能性の高い高圧洗浄機の登場により、深い溝や落としにくい汚れ、細かい汚れ なども綺麗に落とすことが可能になりました。また、工期の短縮にも繋がります。外壁塗装を行う際の高圧洗浄の期間は、平均的に1~2日ですが これを手で行うとなると、1週間くらいはかかるでしょう。ですが、塗装を行うにも1工程に1日かかるのに、洗浄だけで丸一日掛かるというのは 長く感じるかもしれません。 それは、入念に外壁を洗う必要があり 建物の維持をする為なのです。ですので、外壁塗装に伴う高圧洗浄は非常に必要性の高いモノだといえます。   高圧洗浄後は2日間(48時間)の乾燥時間が必要   高圧洗浄の際に、気を付けなければならない事は「乾燥」です。気を付けると同時に大事な項目の一つにもなります。高圧洗浄は水で行うため、乾燥させて乾ききった状態で塗装を行わないと、後々 塗膜の膨れなどを引き起こしてしまいます。乾燥時間には、季節にもよりますが 最低でも1日(24時間)、できれば2日(48時間)は必要です。例えば、外壁塗装を行う工程として 木曜か金曜に着工し 1日目 足場組み立て2日目 高圧洗浄土日の休業日を利用して3日目、4日目を乾燥機関として使う といった工程が望ましいです。乾燥期間を1日も取らない事がどういう事かというと、高圧洗浄が夕方に終わり 夜は太陽が出ていないため 乾きにくい状態です。そんな中、翌日の朝に次の塗り工程に入っても、18時に終わったとして翌日の朝だと14~15時間しか経っていませんので、外壁はまだ乾ききっていません。外壁に水分が残ったまま、次に工程である下地調整や塗装作業に移っても、仕上り後に 塗膜の剝離や気泡ができるなどといった、塗膜の不具合が発生し みるみるうちに劣化してしまいます。ですので、外壁塗装の高圧洗浄後は十分な乾燥時間を設けましょう。もし、1日も開けずに塗装を行う業者であれば、悪億業者の可能性が高いので、注意しましょう。   高圧洗浄の作業時間が異常に短い   先ほどもお話しましたが、高圧洗浄には基本的に丸一日掛かります。建物の大きさや、汚れの付き方によっては 2日かかる場合もございますが、大体が1日かかり、それを時間に換算すると7~8時間程の時間を費やします。ですが、高圧洗浄の時間が非常に短く、2~3時間ほどで終わってしまう業者がいます。皆さんお分かりだとは思いますが、高圧洗浄というのは、専用の機会を使い家全体を洗浄する作業です。そして、水を使いホースなどで軽く洗い流すという訳ではなく、非常に強い水圧で旧塗膜などを削り落とすイメージです。つまり、サッと一回水で撫でるだけで削り落とせる訳がありません。高圧洗浄作業をたった2~3時間で終わらせてしまうような業者だった場合、下地調整や塗装作業といった他の塗装工程も、手を抜かれてしまう可能性が大いにあります。   高圧洗浄の種類   まず初めに「トルネード洗浄」です⇩   トルネード洗浄とは?   トルネード洗浄とは、高圧洗浄機のノーマルノズルを トルネードノズルに取り換え行われます。通常の高圧洗浄は、先端がグルグルと回り、通常の高圧洗浄よりも勢いのある水を噴射することで、通常の洗浄では落とせない汚れを落とすことが出来ます。劣化した外壁には、長年蓄積されているゴミや古くなった塗膜などが付着しておりますが、トルネード洗浄を施す事で 綺麗に取り除けます。また、トルネード洗浄は通常の洗浄機とは違い、水が飛散しにくいというメリットもございます。トルネード洗浄は、バイオ洗浄のように洗剤を混合させるわけではなく、水を噴射するノズルが特殊な形の為 しつこい汚れを取り除きます。   威力が強すぎるので、取扱いに注意 トルネード洗浄は、非常に水圧が強いため 調整を間違えると、洗浄してるものを破損させたり人体に切り傷が出来てしまうほどの勢いがあります。他にも、網戸やサッシ・劣化の進んでいる箇所などに噴射をすると、お家に損傷を与えてしまう場合がございますので、屋根・外壁やなどでノズルを付け替え行うケースも多いです。トルネード洗浄は、主に屋根洗浄時に使用され、コロニアルやカラーベストなどのストレート屋根で、コケやぬめりの酷い屋根で活躍します。コケ・カビ・藻・ヌメリ・汚れ・旧塗膜を取り、洗浄前には黒かった屋根が真っ白になります。こうすることで、塗装後 長期にわたりキレイな屋根を保持することが可能になります。トルネード洗浄は、非常に圧力が強まるため ヌメリや汚れを確実に落とし、外壁塗装の美観や耐久性を向上させますがその反面、建物の破損などに繋がってしまい そうなると元も子もありませんので、水圧を調整したり程度に合わせた洗浄施してくれる信頼できる業者に任せた方が安心です。その点にも気を付け、依頼業者を選びましょう!   次に『バイオ洗浄』についてです⇩   バイオ洗浄とは?   バイオ洗浄とは、殺菌作用のある薬剤を水に混ぜて行う洗浄です。ここでは、そんなバイオ洗浄の性能を 更に掘り下げてご紹介していきたいと思います。新しい塗料や素材を使って外壁塗装を施す際は、外壁塗装を行う前に 必ず外壁を綺麗に洗い落とさなければなりません。外壁塗装の際、一番知られている洗浄方法は 高圧洗浄 だと思いますが、長年外壁に蓄積されているコケやカビは、高圧洗浄だけは落とし切れない場合があります。この様な 頑固な汚れはいくら高圧洗浄をしても意味がなく、そこで活躍するのが『バイオ洗浄』です。バイオ洗浄は、殺菌性のある薬剤を使用することで 頑固なコケやカビ・藻などを 根からそぎ落とし、再発を防いでくれます。外壁や屋根のコケ・カビを放置していると、塗料の密着性が低下するだけではなく 外壁材そのものの劣化を急速に早めます。せっかく塗替え工事を行うのなら、しっかりと落としておきたいですね(T_T)バイオ洗浄の際の、洗浄剤には有害な成分は含まれておりませんので、皆さんの大事なお家に使用しても問題はありません。ですので、外壁塗装の際 コケやカビが落ちにくそうであれば、是非 『バイオ洗浄』を選択してみてください。   バイオ洗浄のメリット バイオ洗浄で外壁を洗浄する事で、外壁の耐久性を高めるメリットがございます。同時に、耐久性が高まる事で 建物の寿命を延ばす効果もあります。塗装では、外壁の洗浄・下地調整の正確さで仕上りの良し悪しが決まりますので、コケやカビなどが 外壁に残っているままでは、良い塗料を使い外壁塗装のを施しても カビやコケはまた増殖します。また、洗浄がしっかり行われていないと 塗料が下地の密着せず、すぐに外壁塗装の塗り替えが必要になってしまいます。その為、バイオ洗浄で 外壁の凹凸に入り込んでしまっている汚れをしっかりと洗い落とし、塗料と下地ががっちりと密着するよう、下準備をしておく必要があるのです。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年03月18日 更新

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【葛飾区】セラミック塗料のメリット・デメリット

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^♪   先日、【セラミック塗料の特徴や間違えた知識】についてご紹介させていただきましたが、 今回のブログでは、【セラミック塗料のメリット・デメリット】をご紹介いたします。 セラミック塗料の特徴などについては、こちらのリンクよりご覧いただけます。   セラミック塗料のメリットとは?   前回ブログと被る部分もございますが、おさらいも含めセラミック配合の セラミック塗料について見ていきましょう👀   親水性 塗料を塗装することで形成される塗膜ですが、セラミック塗料で外壁塗装を行うと この塗膜表面にセラミックが広がり、親水性が高まります。 汚れは外壁に付着する訳ではなく、外壁塗装を行うことでできる塗膜に付着するのですが、 塗膜表面と汚れの間に水を通す機能を付けることで、雨が降るだけで汚れが落ちるのです。 これを親水性といい、セラミック塗料のメリットの一つです。   遮熱性・断熱性 セラミックの粒子が空洞を作り、この空洞は熱されると真空状態になります。 真空は熱を通さないので、セラミック粒子の入っている塗料は、遮断熱性が高いです。   デザイン性 セラミックが配合されている塗料は、塗膜表面がザラザラとした 細かい石の様なデザインとなり、高級感溢れる仕上がりになります。   セラミック塗料のデメリットとは?   メリットがあれば、デメリットもある! お次は、セラミック塗料のデメリットを見ていきましょう👀   クラックが生じやすい セラミック塗料は塗膜が固いことも特徴で、そのため塗膜が割れやすいのです。   濃い色が出せない セラミックの結晶は白色のため、淡い色しか出せず、どうしても濃い色をだすことができません。 そのため黒い色など、スタイリッシュな色を選定できません。 セラミック塗料は色の選択肢が少ないところもデメリットです。   作業性に欠ける 塗料に配合されているセラミックを、均等にし塗装する必要があるため 塗装を行う前に、通常の塗料よりも長い時間をかけて攪拌する必要がございます。 そして、セラミック成分の入った塗料は、塗装中の伸びが悪いため塗りにくく 作業に影響を与えてしまいます。   以上の様に、セラミック塗料には独特なデメリットがあるため 実績と経験が無ければ、十分に扱うことができません。 もしも、セラミック塗料を使用する際は、セラミック塗料の扱いに慣れた塗装業者を選びましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております   2020年03月18日 更新

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