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【江戸川区】 雨漏り放置で起こるデメリット |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

コラム 2018.11.09 (Fri) 更新

東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事のラクストです!

 

今回のブログでは、「雨漏りの放置で起こるデメリット」をご紹介していきたいと思います。

 

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雨漏りの放置で起こるデメリットとは

 

● 台風でたまたま雨漏りしただけ

● 雨が止んだら屋根も乾いて雨漏りもなくなったから

等と、勝手に「大丈夫」だと思い込み、雨漏りを放置してはいけません。

 

雨漏りによる二次災害は非常に深刻なもので、中でも一番多く 怖いのはカビの発生と建物の腐食です。

カビは湿気が多く湿度の高い所を好むので。雨漏りによる湿気はカビの温床となってしまいます。

そうして増え続けたカビは、皮膚炎や喘息を引き起こす原因となり、ご家族の健康を損ねる心配があります。

 

また、気密性の高い断熱性は 雨水が侵入すると乾きにくい特性がございます。

その為、雨水が染み込んだ断熱性から、屋根自体に劣化が進みます。

場合によっては、天井が落ちてくるといった危険性も高いです。

 

腐食の具合によっては、建物そのものの寿命も削られてしまいますので、注意しましょう。

 

腐食が進むと、湿った木材を好むシロアリの繫殖も始まります。

シロアリが繁殖してしまうと、屋根裏だけに収まらず 柱や床までも広がってしまいます。

シロアリ被害の広がり様は凄まじく、住居を建て替えるまで建物が劣化してしまうケースもあるほどです。

 

また、湿気によって繁殖するのはシロアリだけではなく、

ダニやネズミといった害虫や害獣も住みついてしまう可能性が高くなります 。

 

この様に雨漏りを放置する事により、住居はもちろんのこと 家族の健康へも悪影響を与えてしまうのです。

損傷や雨漏りを発見した場合は、早急に修理を行いましょう。

 

 

外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。

 

ショールームへのご来店もお待ちしております。

 

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TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)
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