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【江戸川区】 外壁塗装のパターンとは? |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

コラム 2018.11.17 (Sat) 更新

東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事のラクストです!

 

外壁塗装は色だけではなく パターンによって雰囲気が左右されます。

 

今回のブログでは、外壁塗装の仕上げにおけるパターンの種類についてご紹介していきたいと思います。

 

外壁塗装 東京 江戸川区 葛飾区 ラクスト

 

外壁塗装のパターンってなに?

 

外壁塗装のパターンとは、模様の事を示します。

それでは、現在多くの住宅で使用されているサイディングボードとモルタル壁について、ご紹介していきましょう。

 

サイディングボードのパターン

サイディングボードは、工場でパターンを付け 完成してから現場に持ち込み、その場で貼り合わせていきます。

完成品を扱う為、作業効率が良く 作業自体に特別な技術が必要ないというメリットがあります。

そして、ボードの貼り合わせ部分にゴム樹脂を入れる必要があり、このゴム樹脂が劣化してしまうと浸水の可能性がありますので注意が必要です。

 

モルタル壁

モルタル壁は、材料をその場で塗り込んでいきます。

そのままパターンを付けづに ベタ塗りすることも可能ですが、パターンを作りたい場合は職人の腕でパターンを仕上げます。

サイディングとは対照的に、施工に特別な技術を要し

作業者の熟練度により 仕上がりが異なる恐れがありますが、外壁のデザインや意匠性にこだわりたい方にはオススメです。

 

モルタル壁は、高い技術力を求められるため 職人を雇う費用や作業の手間賃などが、工事費用に反映されるので

その分、価格が高くなる場合もございます。

また、サイディングボードと比較して、クラックが生じやすい性質がございますので、要注意が必要です。

 

外壁塗装におけるパターンの重要性

 

サイディングボードにも、後からパターンを付ける工法はありますが、

先ほどご説明した通り、基本的には元々 模様が付いている場合が多いです。

一方、モルタル壁には何も模様がついていない為、外壁に凹凸のパターンを付け個性をだします。

 

外壁塗装の目的としては、住宅の保護や劣化を防ぐことが第一ですが美観を保つ事も重要です。

パターンには、塗料を吹き付ける工法・ローラーで模様を作る工法・職人の手によりコテで作る工法があり、工法によって実現できるデザインが異なります。

 

 

次回は、外壁塗装の仕上げにおけるパターンを作る工法について、ご紹介していきたいと思います。

 

ご興味のある方は、是非 ご覧ください(^^)

https://luxst-tosou.com/blog/11766/

 

 

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