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【江戸川区】 付帯部塗装を行う理由とは?② |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

コラム 2019.05.18 (Sat) 更新

皆さんこんにちは!

東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(*^_^*)

 

本日も前回に引き続き、付帯部塗装を行う理由をお届けいたします。

今回は、軒天や破風に塗装を行う理由について、ご紹介してきます★

 

付帯部塗装を行う理由とは?

 

【軒天】

軒天は軒下から見上げた際に、真上にある天井の事を指します。

外からは見えずらい部分にありますので、美観を目的とはしていません。

軒天は雨水が溜まりやすく、劣化が進むとシミや色褪せではなくカビやコケが生じてしまいます。

ですので、劣化を防ぐことを目的として塗装が行われます。

 

【雨戸・戸袋】

窓の外に取り付ける扉の事を指し、風や雨を凌ぐためのモノです。

雨戸は、あたりが暗くなってから閉める事が多く、近隣の方から見られることが少ないため

塗装を行わない方も多いかと思います。

ですが、雨戸や戸袋は金属製のため 劣化が進むにつれ、錆や剝離など汚れが目立ちやすく

新品に交換するとなると、塗装よりも費用が掛かってしまいます。

また、旅行などで長期間家を空ける時には、雨戸を閉めて出かけますので

その期間中は近所の方々の目につきます。

以上の事から、外壁塗装と合わせて塗装を行う事をオススメ致します。

 

【破風板・鼻隠し】

破風板と鼻隠しは、屋根のすぐ下の部分を指します。

屋根の先端を守る役割を持ちますので、紫外線や雨の影響により付帯部のなかでも

最も傷みやすい部分となります。

破風板にシーリングが施されている場合は、塗装の他にもシーリングの劣化もチャックしてもらいましょう。
破風板にシーリングが施されている場合は、塗装の他にもシーリングの劣化もチャックしておきましょう。
建物を長持ちさせるためにも、しっかりと塗装を施しておかなければならない箇所です。
それぞれ付帯部分の塗装の目的は異なりますが、以上の様に どの箇所も外壁塗装と合わせて塗装を行うメリットがございます😊

 

 

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