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【葛飾区】 カラーシュミレーション |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト 

皆さんこんにちは! 葛飾区 江戸川区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^)/   突然ですが皆さん、外壁塗装を試みようとは思うものの どこから手を付けたら良いのか、どんな色がいいのか 全くイメージが湧いてこない…(-_-;) などといったお悩みがあるのではないでしょうか? また、「あの色いいな」「この色もいいな」と迷っていませんか? 外壁の色は まさに家の顔とも言われますので 迷うのも当然です。 外壁の色も、洋服のように色も試着ができたらいいなと思いますよね。 それができるのが、カラーシミュレーションです! あなたが好きな色、家族が好きな色、街並みに合わせた色、どんな色でも何度でも 家に色を「試着」させることができるのです。 外壁の色を決めるときに、ぜひ活用したいカラーシミュレション。 そしてカラーシミュレーションのほか、外壁の色決めのポイントもご紹介していきたいと思います。 さあ、あなたもカラーシミュレーションを活用してみましょう!   外壁のカラーはどのようにして選ぶのか   カラーシュミレーションを行う前に、まずは 外壁の色決めの基本を押さえておきましょう。   業者との打ち合わせ   業者と工事請負契約を締結すると、次に色決めの打ち合わせを行います。 打ち合わせの流れや内容は各業者によって様々ですが、基本的にはお施主様から希望する色のイメージ等をヒアリングし、 それを基に 様々なツールを使って業者がカラー提案し、お施主様の細かい要望と摺り合わせながら決めていきます。 ここで、業者がカラー提案時に使う 主な方法をいくつかご紹介します。   色見本 色見本帳とは、塗料メーカーが施工店に配布、または貸し出しをしているもので、 塗料メーカーの標準色を始めとする様々な色のサンプルを見ることができます。 塗料メーカーが実際に販売している色なので、仕上がりに近い状態の色を選ぶことができ、 また、施工店にとっても色番号などを指定して塗料を発注できるのでスムーズです。   塗り板 塗り板とは、A4サイズ前後の板に塗料を塗ったもになります。 塗料メーカーが施工店に配布、または貸し出ししているものや、施工店がカラー提案用に独自につくったもの等があります。 色見本帳とはちがい、実際に塗ったときの色味に近い色が出ます。 また、色だけでなく塗膜の質感も確認することができるのが利点です。   色選びの注意点   外壁の色では、よく 見本で見た色と違う色になった というトラブルが発生します。 どうしてこのようなことが起こるのか。それには、「面積効果」と「反射率」が大きく関係しています。   面積効果 同じ色でも、小さき面積と大きな面積では見え方が異なる場合があります。   反射率 太陽の光の量が多い時と少ない時でも見え方が異なるので注意が必要です。     カラーシュミレーションとはどんなもの?     小さな色見本だけで色を決めてしまうと、想定していた色と異なった印象の仕上がりになる事もありますので注意が必要です。 そこで、ぜひ活用したいのがカラーシミュレーションです。 カラーシミュレーションは、基本的には業者が専用ソフトを使って作成し、お施主様に提案をします。 パソコンに住宅の写真を取り込み、専用ソフトで外壁や屋根を複数のカラーパターンでシミュレーションします。 実際の外観に色を載せることで、よりイメージに近い仕上がりを見ながら 色を検討できると同時に、 複数のカラーパターンを並べて比較する事もできます。 すでに業者と色決めの打ち合わせをしている、または 今後予定をされている方は、 業者にカラーシミュレーションをしたい と要望してみましょう。 ほとんどの業者は、種類の違いはあれど、カラーシミュレーションに対応しています。 最近では、WEBサイト上で ご自身でお手軽にできるカラーシミュレーションもあるようなので、 気になる方は 是非チェックしてみてください(^_-)-☆   カラーシミュレーションを行う上での注意点   ラーシミュレーションは、複数のカラーパターンを比較できる便利なツールですが、 それでも仕上がりの色と全く同じになるとは言えません。 ここで、カラーシミュレーションをする上での注意点をご紹介していきます。   必ずしもその色が出るとは限らない カラーシミュレーションを行う上での注意点として、印刷・モニター・ブラウザによって色の見え方が異なるという点があります。 カラーシミュレーション=仕上がりの色と考えず、こういうイメージにしたい という方向性の摺り合わせのために使用すると良いでしょう。   カラーシミュレーションに加えてやっておきたいこと より満足いく外壁の色にするために、カラーシミュレーションに加えて気をつけたいこと・やっておきたいことをご紹介します。   ・実際に同じ(または近い)色で塗った家を見に行く これは、数々の施工店で実際に行われている方法です。 実際に同じ(または近い)色で施工した家を施工店担当者とお施主様とで見に行くというもので、 この方法をとるようになってからは、施工店とお施主様とのあいだでの色味の認識違いが減ったとのことです。   ・施工中もこまめに色の具合を見る 塗装工事は日中に行われるため、仕事などで外出しがちな場合、 なかなか工事の進捗や状態を見ることができないという人が多いのですが、 やはり途中経過もきちんと見て、少しでも「あれ?この色の感じで進めるのかな?」と思ったら、 すぐに現場の職人や担当者に質問・確認しましょう。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月16日 更新

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【葛飾区】 外壁塗装の失敗しない色選び! |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト 

皆さんこんにちは! 葛飾区 江戸川区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^♪   今回のブログでは、外壁塗装の色選びのポイントをご紹介したいと思います。 まず 色選びのポイントとして、それぞれの色がどのような特徴を持つのかを 知っておく必要があります。 また、外壁塗装での色選びにおいては、塗料がどのように変化していくのかも、見た目を左右するので非常に重要になってきます。     色選びの際に覚えておきたい事   一度外壁塗装をしてしまうと、その後十年の間は色がそのままになってしまいます。 たとえ、自分が気に入らない色だったり数年後に選んだ色に飽きてしまっても、 次の外壁塗装までは同じ色で過ごさなければなりません。 仕上がりの色が気に入らないとしても、工事の不具合ではありませんので、無料で再塗装に応じる業者さんはまずいません。 あとから後悔しないために事前にしっかりと考えて外壁塗装の色を決める必要があります。   それぞれの色の特徴   白と黒の特徴 まず人気の色は「白」です。 遠くから見てもとてもきれいな色で、日光を浴びると輝いて見えます。 一度は憧れる白い家ですが、実は大きなデメリットもあります。 それは車や洋服なども同じですが、外壁塗装後 すぐに汚れが目立つということです。 これは黒い家も同様で、特に黒の外壁塗装にした場合には 傷や汚れが白くはっきりと見えて、より目立ってしまいます。 外壁は汚れが付かないということは絶対にありえません。 汚れがついている期間の方が長いので、こまめに洗浄や補修を行うなど、メンテナンスを行うことが大切です。   原色の特徴 別の候補としては赤や青といった原色が挙げられます。 原色で気を付けなければならないのは経年劣化で、原色は 期間が経てば経つほど、色が薄くなってしまいます。 薄くなってしまうと、それほど期間が経っていないのに、古びて見えてしまうというデメリットがあります。 しっかりとメンテナンスをすれば、元々の色を保つことができるのですが、 外壁にそれほどお金をかけられないという方は無難な色選びをした方がいいかもしれません。   ベージュとクリーム系の特徴 白・黒・原色とある中、 一方でベージュ系やクリーム系が人気、且つメンテナンスのしやすい色になっています。 というのも、ベージュやクリーム系の外壁はそれほど汚れが目立たず、管理がしやすいというメリットがあるからです。   ブラウンの特徴 他の人気の色はブラウンです。 ブラウン系の外壁ですと、落ち着いた高級感のある雰囲気を醸し出すことができます。 一方でブラウンは色選びが難しく、想像していた色にならなかったという失敗談も多く見られます。   暖色系・寒色系の特徴 様々な色の特徴をご紹介してきましたが、今回は暖色系と寒色系の特徴になります。 オレンジやピンクなど暖色系の塗装であれば、暖かみを感じさせられる家になります。 とても白に近いピンクやオレンジでも、アットホームな印象になるのでカラーシミュレーションをオススメいたします。 一方で、ブルーやグレーといった寒色系の色は、クールな印象を与えるので、 景観に影響を与えなければ、チョイスしても良いかもしれません。   まとめ 色選び失敗はしたくないという方は、原色を避けた方が良いでしょう。 また、単色ではなく二色以上を使うツートンカラーを上手く利用することで、オシャレなお家にすることができます。   失敗しないコツ   カラーシミュレーショを上手く活用 まず外壁塗装の色選びでとても重要なのが、カラーシミュレーションをするということです。 上の写真のような、スケルトンシートを色板に合わせてのカラーシュミレーションや 下の写真のような、パソコンのソフトで実際に自分のお家の写真を使い、様々な色を試すことが可能です。 カラーシミュレーションによって、実際に外壁塗装が終わった後のイメージを膨らませることができます。 カラーシミュレーションは失敗しない色選びに欠かせないものになります。 ですが、カラーシミュレーションの結果を、鵜呑みにした外壁塗装の色選びは失敗に繋がることもあります。 あくまで、外壁塗装のイメージを膨らませるものだということを覚えておきましょう!   住まい周りとの調和 カラーシミュレーションの他に、色選びで失敗しないコツは 周りの景色や住宅との調和です。 周りの住宅のほとんどが暖色系なのに、いきなり自分のお家の外壁を寒色系にしてしまうと、 せっかくの良い仕上がりでも、景観が損なわれてしまいます。 またその自治体によって、使える色や系統が決まっている場合もあるので、必ず業者さんや役所に確認を取るようにしてください。 例えば 京都市ですと厳しい景観条例があり、エリアによっては個人宅の色も規制されることもあります。   外壁塗装で複数の色を使う(ツートンカラー)際の注意点 外壁塗装をする際、二つもしくは三つの色を使う方も多く、その過程で色選びに失敗してしまうことがあります。 例えば、「青」と「赤と」いった系統の異なる色選びは、調和が取れず 見る人に不快感を与えてしまいます。 どんな外壁塗装になるのかを しっかりイメージするためには、カラーサンプルやカラーシミュレーションを利用する必要がありますが、 カラーサンプルの中には、外壁塗装にはふさわしくない色も含まれているので、 カラーシミュレーションをしながら 慎重に検討する必要があります。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月15日 更新

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【葛飾区】 塗り替えのベストシーズン |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト 

皆さんこんにちは! 葛飾区 江戸川区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😊   今回のブログでは、外壁塗装の塗り替えに適している季節についてお話しさせていただきます。     外壁塗装 塗り替えのベストシーズン   外壁塗装の季節は、塗り替えてもらうお客様・実際に塗装をする外壁塗装業者にとって、大切なものとなります。 よく言われているのが、6~7月の夏に入る前の雨期には塗装を控えたほうがいいということです。   雨期の時期はなぜ避けた方がよいのか   外壁塗装に必要不可欠なのは塗料ですが、乾く前の塗料に雨水がついてしまうと 塗料が流れてしまうトラブルが発生してしまいます。 外壁塗装は塗料を塗ったあと、必ず乾燥させる為の時間を設ける必要があります。 乾燥時間をきちんと確保することで塗膜が作られ、この塗膜によって 紫外線・雨水などの自然環境からのダメージを防いでくれる防御壁となります。   しかし、乾燥中の塗料は水に弱いので、雨が振られてしまうと以下の事が起きます。 ・乾燥しきってない部分が流れてしまう ・水が付く為、乾燥時間が倍近く必要となってしまう ・乾燥が不十分なまま仕上がってしまう これらは雨によって引き起こされ、塗装日数(期間)の増加に繋がります。 以上が、雨期の時期は塗装を避けたほうがいいと言われる理由になります。   雨期に塗装をするのは絶対にダメなわけではない   雨期の時期は塗装を避けた方がいいと言われてはいますが、塗装ができないということではありません。 ただ雨の日が多いというだけで、そもそも雨期は 夏前のあたたかい季節なので 塗料が乾燥しやすい時期のため、天気に気をつけていれば雨期の時期でも塗装は行なえます。 天気の予測はとても難しとは言え、今はアプリなどでも分刻みで 雨雲の動きが見れますので、 これが出来てしまえば雨期の塗装も怖くありません。 地域の特性を知り、天気も予測でき 地域密着で長年活動している塗装業者にお願いすることがオススメです。   悪徳業者は雨天でもお構いなし   雨の影響で塗装日数(期間)が増えること、塗装業者にとっては他の現場へ行けなくなってしまうので、売上減に繋がってしまいます。 何件もこなして利益を得ようとする業者にとっては雨は天敵です。 そのため、雨が降ってあなたの家の塗装に不具合が発生しても、気にしないような悪徳な業者を選んでしまうと、 すぐに剥がれやヒビ割れ等のトラブルが起こる外壁になります。 何度も言いますが、一軒一軒のお客様を大事にし、地元の人の為にと考えている 地域密着の塗装業者を選ぶことが、失敗しない塗装になることを覚えておいてほしいです。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月15日 更新

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【葛飾区】 外壁塗装のパターンとは? |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

皆さんこんにちは! 葛飾区 江戸川区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(*^-^*)   外壁塗装は色だけではなく、パターンによって雰囲気が左右されます。 今回のブログでは、外壁塗装の仕上げにおけるパターンの種類についてご紹介していきたいと思います。     外壁塗装のパターンってなに?   外壁塗装のパターンとは、模様の事を示します。 現在多くの住宅で使用されている、サイディングボードとモルタル壁について ご紹介していきましょう。   サイディングボードのパターン サイディングボードは、工場でパターンを付け 完成してから現場に持ち込み、その場で貼り合わせていきます。 完成品を扱う為、作業効率が良く 作業自体に特別な技術が必要ないというメリットがあります。 そして、ボードの貼り合わせ部分にゴム樹脂を入れる必要があり、 このゴム樹脂が劣化してしまうと、浸水の可能性がありますので注意が必要です。   モルタル壁 モルタル壁は、材料をその場で塗り上げていきます。 そのままパターンを付けづに ベタ塗りすることも可能ですが、パターンを作りたい場合は職人の腕でパターンを仕上げます。 サイディングとは対照的に、施工に特別な技術を要し 作業者の熟練度により 仕上がりが異なる恐れがありますが、外壁のデザインや意匠性にこだわりたい方にはオススメです。   モルタル壁は、高い技術力を求められるため 職人を雇う費用や作業の手間賃などが、工事費用に反映されるので その分、価格が高くなる場合もございます。 また、サイディングボードと比較して、クラックが生じやすい性質がございますので、要注意が必要です。   外壁塗装におけるパターンの重要性   サイディングボードにも、後からパターンを付ける工法はありますが、 先ほどご説明した通り、基本的には 元々模様が付いている場合が多いです。 一方、モルタル壁には何も模様がついていない為、外壁に凹凸のパターンを付け個性を出します。   外壁塗装の目的としては、住宅の保護や劣化を防ぐことが第一ですが、美観を保つ事も重要です。 パターンには、塗料を吹き付ける工法・ローラーで模様を作る工法、 職人の手によりコテで作る工法があり、工法によって実現できるデザインが異なります。   吹付け工法   スプレーガンという霧状の塗料を、専用のの道具を使い外壁に吹き付けていく工法で、ガンの種類により模様が異なります。 短時間で塗装をする事が可能ですが、塗料の飛散が激しい為、飛散した塗料分 通常より多く塗料を使用する事になってしまい 工事費用がかさんでしまうといったデメリットもございます。 臭気や音が発生する為、工事をする時間帯を気にしたり 養生をしっかり行うなど、隣家への配慮が求められます。   リシン仕上げ《砂壁状模様》 古くからある模様で、艶消しのため落ち着いた雰囲気の凹凸模様が特徴です。 またコスト面も安価で済むと言ったメリットもあります。 塗料に骨材という、細かい砂や砂利を混ぜ 「リシンガン」という専用のガンで吹付けます。 混合させる石は様々な大きさがあり、小さい石を使用するときめ細かな模様、大きい石であれば荒い模様の仕上がりになります。 クラックが生じやすいという難点がございますが、クラックが生じにくい弾力リシンというものもあります。 また、リシンの凹凸を更に粗く削る「リシン掻き落とし」という工法もあり、掻き取りの加減で微妙な変化を付けることも可能です。   吹付けタイル仕上げ《ボンタイル》 この吹付けタイルは、玄関やお風呂場などの床に敷き詰めるようなものではありません。 タイルは紙粘土のような粘り強い素材になっており、外壁に吹付け 使用します。 デザイン的な特徴としては、デコボコした模様でありながら、艶有りが主流で表面が陶器のようにツルツルしています。 この吹付けタイル仕上げも、リシン仕上げと同様に ゴムのような質感をもった弾性ボンタイル仕上げもございます。   スタッコ仕上げ リシン仕上げに近いイメージではありますが、リシンよりも5~10mmほど厚く塗ります。 吹付けた状態のまま、スタッコを吹き放して仕上げ 吹きつけ後、更にコテやローラーで凸部を平らに抑える工法を スタッコ仕上げやスタッコ凸部仕上げ、等と言います。 リシン仕上げよりも厚みがある分、立体的で重厚感のある仕上がりになり、耐久性も高まります。   ローラー工法   ローラー工法は、使用するローラーの種類により模様が変わるのが特徴です。 ローラーを使用するこ事により、刷毛よりも効率的に外壁塗装を行う事が出来ます。 その為、外壁塗装のローラー塗りが主流ですが、そのローラーを使い模様を付ける工法があります。 ローラーには、色々な種類がありますが 主にスポンジ状のマスチックローラー、毛状のウールローラー の2つに分かれます。   ウールローラー仕上げ 耐水型紙でできた芯に植毛したものが用いられ、マスチックローラーよりも 均一に塗れるローラーです。 毛丈は 短毛・中毛・長毛に分かれていて、それぞれに特徴があります。 ◆ 短毛/平らな面を塗装するのに適しています。 ◆ 中毛/主に使われる丈で、短毛・長毛のどちらの特徴も併せ持ちます。 ◆ 長毛/長い毛が奥まで入り込む為、凹凸部でも綺麗に塗り上げることが出来ます。   マスチックローラー仕上げ 円柱にスポンジ状の繊維を取り付けたもので、他にも 砂骨ローラー・多孔質ローラー等とも言われております。 スポンジ部分が塗料を大量に吸い込む為、塗料の含みが非常に良いです。 その為、ウールローラーよりも厚く塗る事が可能です。 マスチックローラーは、目の粗いものから細かいものまであり、目によって塗料の吸い込みを調整出来ます。 また、ローラーが入り込めないような細かいような部分は、昔ながらの刷毛を使用し、 刷毛の種類も、サイズ・毛の種類ともに様々な物がございます。   コテ工法 左官職人がコテを使用して模様を付ける工法で、どんな模様でも実現することができ、デザイン性の幅広さが特徴です。 デザインが豊富なうえ、塗料によっても模様が異なるため イメージがつきにくいかも知れません。 その様な場合は、カタログを見ながら考える事をオススメ致します。 ですが、種類が多すぎるため業者によっては、対応できない模様もあるかもしれません。 意匠性が高く 技術力も求められる為、工事費用が他よりも高価になる場合がございます。     以上で、外壁塗装の仕上げにおけるパターンの工法紹介は終了です。 このような様々なパターンを知り、自分だけのオリジナル外壁を手に入れましょう! これから外壁塗装をお考えの方は、是非 参考にして頂ければと思います。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月13日 更新

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【葛飾区】 外壁塗装の吹付け工法とは |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

皆さんこんにちは! 葛飾区 江戸川区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😄   塗装と言えば、ローラーやハケを使い塗料を塗り上げていく、というイメージが強いですが 外壁塗装にはその他にも、吹付け工法というものがございます。   今回のブログでは、その吹付け工法についてご紹介させて頂きます。     外壁塗装の吹付け工法とは   外壁塗装は、足場を組立て洗浄・養生・下地処理という工程を経て塗装作業に入ります。 外壁塗装の塗布は、重ね塗りを数回行いますが 最後により美観を求めるため、仕上げの塗装を行います。 その仕上げの一つが「吹付け工法」です。 吹付工法とは名前の通り、スプレーガンと呼ばれる 塗料を噴射させる道具を使用し、塗料を吹付けて行う 外壁塗装工事になります。   自転車や車の塗装をスプレーで行っている所や、画像などを見たことがある人も多いかと思いますが、 それと同じ様なモノと考えていただくと、イメージしやすいです。 空気を圧縮させ塗料を発射するエアスプレーや、塗料自体を加工して噴射するエアースプレーなどと複数の種類がございます。   それでは、吹付け塗装のメリットや注意点などについてもご紹介していきましょう!   吹付け塗装のメリット   吹付け塗装のメリットは、ズバリ 仕上がりの良さです。 キレイ 且つ バリエーションが豊かな仕上がりが可能です。   複雑な模様や立体感、重厚感のある雰囲気など、お好みに合わせて様々な仕上がりを実現させます。 参考までに、吹付け塗装で行える模様をいくつかご紹介していきましょう。   リシン仕上げ 塗料に細かい砂や砂利を混ぜて吹付けます。 混合させる砂利や砂により模様を変えられます。   スタッコ仕上げ 主成分をセメントとした建材を専用のガンで吹付けます。 立体感・重厚感のある仕上がりになります。   吹付けタイル仕上げ 粘度の高い塗料を吹き付ける事で凹凸を作ります。   吹付け工法は費用面で優位 施工箇所が狭い所でも作業がしやすく、反対に広範囲でも噴射によりスムーズに塗装のを行えます。 工期を短縮できる為、人件費の削減にも繋がります。 一般的には、ローラー工法よりも工事費用を抑えられるとされています。   吹付け塗装のデメリット   吹き付け塗装は噴射型のため塗料の無駄が多く、塗料の飛散がしやすいため 一説によりますと、20%程の塗料を無駄にしているとも言われております。   そして、塗料の飛散が激しいとなると 周りの方々にも、害をもたらしてしまいます。   近隣住宅への配慮がとても必要   他の工法でも、外壁塗装の際は周囲への気遣いは必要ですが 吹付け工法は飛散量が多いため、より 近隣住宅への配慮が必要です。 そして、スプレーにはコンプレッサーという機械が付随しています。 このコンプレッサーは、機械音が大きい為 人によっては「騒音」と感じるレベルですので、要注意です。 また、塗料の飛散が激しいという事は、臭いが広がりやすいという事でもあるのです。 外壁塗装の際、吹付け工法を選択する場合は、「臭気」「騒音」「飛散」この3点に必要以上に注意しましょう。   吹付け工法とローラー工法の違い   吹付けとは別にローラー工法というものがありますが、複数の種類のローラーを使い分け 外壁塗装を行います。 近頃は、外壁塗装といえばローラー工法が主流となっております。 吹付け工法と比例しつつ、メリットやデメリットをご紹介していきたいと思います。   ローラー工法のメリット 外壁や屋根へ、直接塗料を塗布するため 飛散が少なく、吹き付け工法と比べると塗料の無駄が少ないのが特徴です。 コンプレッサーなどの機械も使用しないため、騒音被害もなく 密集した地域ではローラー工法の方が向いているかもしれません。   ローラー工法のデメリット 様々な形状のローラーがありますが、細かい部分の塗装には向きません。 また、吹付け工法よりも経験値は必要無いとは言え、それなりに技術が無くては均一に塗り上げる事が出来ません。 場合によっては 気泡が入ってしまう事もあり、単調な「塗り作業」だからこそ、塗り斑などがあると目立ってしまいます。 他にも、パターンと呼ばれる凹凸や模様がつけにくく、作業に時間がかかってしまうなどの注意点もございます。   ハケによる外壁塗装 平たいハケを使い塗装を行います。 とても地道な作業ですが、塗る場所や建物の形状を選ばず塗れるため、刷毛にこだわる業者もあります。 昔からの工法で、時間がかかることからローラーと併用されることが多いです。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月13日 更新

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【葛飾区】 外壁塗装の防水機能が低下したら? |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

皆さんこんにちは! 葛飾区 江戸川区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😊   今回のブログでは、外壁塗装の防水効果が低下してしまうと、どのような現象が起こるのかご紹介していきたいと思います。     外壁塗装の防水機能が低下すると住宅はどうなってしまうのか   全ての塗料は必ず劣化し、塗料のグレード・ランクは劣化が起こるまでの期間が長いか短いかで決まると考えて良いです。   因みに、メンテナンスフリーの塗料は存在しません。 外壁塗装を行う際に、もしその様な塗料があると言われても、それは悪徳業者である可能性が非常に高いので、注意しておきましょう。   外壁塗装完了直後はしっかりとした防水効果     屋根・外壁共に塗り立ての状態であれば雨が降ってもお家の中に漏水する事はなく、しっかりと防水効果を発揮してくれます。   時間が経つにつれツヤがなくなる     外壁塗装後、始めに劣化現象が現れるのはツヤです。 ツヤ有り・ツヤ無し塗料とありますが、ツヤ有り塗料を塗ったとしても数年ほどでツヤはなくなってしまいます。 これが、一番最初に起こる劣化の兆候で、壁自体の防水機能が低下いたします。   防水効果が無くなり壁に湿気を帯びる事が増える     ツヤ消えてきて、外壁・屋根に塗ってある塗料の防水機能が少しずつなくなってしまいます。 水をはじく力を失ってきた外壁に、少しづつ水や湿気が溜まり始めます。 また、湿気を帯びた壁が乾く事により、壁事態に歪みなどの不具合が生じてきます。   外壁の歪みが大きくなり、小さなクラック(ひび割れ)が生じる     壁の動きが大きくなったり、回数を重ねることにより、外壁にヘアークラックという小さなひび割れ等が生じてきます。 サイディングであれば、コーキングにも亀裂が発生します。 弾力性のある塗料であれば、クラックは起きにくいですが 塗料自体の劣化が進行してきているので、遅かれ早かれクラックは発生するものです。 そして、この小さなクラックから漏水が徐々に始まり、次第に事態は悪化していく一方です。 ですが、実はクラックが生じていない場合でも、塗膜が薄くなった箇所から漏水は始まります。 コンクリートの壁が濡れて色が変わっている、という状況は皆さん見たことがあるかと思いますが、 コンクリート壁に限らず、外壁には水を吸い込む力がありますので 塗膜が薄くなっている箇所やクラックから、どんどん水を吸い込んでしまいます。 その様な現象を防いでいてくれたのが、塗料表面の塗膜だったのです。   外壁クラックやコーキングの亀裂が大きくなる     クラックなどの補修を行わずに放置していると、みるみるうちに傷は大きくなります。 虫歯も治療をしないと治らないように、外壁のクラックなども放置したままでは直りません。 放置を続ければ続けるほど、症状は悪化していく一方なのです。 ここまでご紹介させて頂いた事は、前回の外壁塗装後から10年以内に起こることです。 新築であれば、使用塗料にもよりますが7年程で起こるとお考え下さい。 この時、すぐさま外壁塗装後・屋根塗装のリフォームを行っていれば 被害は最小限で済み、直接的な影響もほとんどございません。   内部の防水材料や防水シートにまで水が到達     大きくなったクラックや、シーリングの亀裂補修を行わずにいると、 外壁や屋根内部にまで漏水してしまい、中の防水シートまでも達してしまいます。 勿論、防水材や防水シートに関しましては、名前の通り水を防ぐ為のものですので、漏水した水を寄せ付けない様になっております。 この段階で放っておいてたとしても、直ぐに影響は及ぼさないと思われます。 ですが、防水シートにも寿命というものがあり、常に水が当たっていれば長いはずの寿命も縮んでしまいます。 また、シート自体にほんのわずかな隙間も無いとは言えませんので、その隙間から更に内部まで水が侵入する可能性は大いにあります。   建物内部の劣化     水の侵入に気付かなかったり、気づいていても「まだ大丈夫」と思っていては、大きな災害に繋がります。 先ほども申し上げた通り、防水シートはいつまでも水を防いでくれる訳ではありません。 防水シートすらも突き破り、更に深くまで水が侵入してしまうと 防水シートの裏側にある木やコンクリートなどの、構造物までも劣化が始まります。 また、外壁の大きなクラックからの漏水は、様々な箇所から水が侵入してきますので 防水シートだけでは、水に抗う事が出来ません。 そして、結露や蒸気が発生する影響で、防水シートの内側にあるコンクリート・鉄筋・木の劣化がどんどん進みます。   家の土台や基礎部分まで劣化     上記の様な症状が出ても、まだ放置していると 今度は、家の土台部分・基礎部分にも劣化の影響を与えてしまいます。 家には、木・鉄・コンクリートのどれかが必ず使用されておりますので、確実に劣化いたします。 勿論、漏水や湿気などがなくても経年劣化がおきますが、倍以上のスピードで劣化が進んでいくのです。 ここまで重症ですと、台風やちょっとした地震で建物は崩れてしまうかもしれません。 外壁塗装の防水機能低下を放っておくことで、住居不可能なレベルにまで達してしまうのです。     外壁塗装・屋根塗装は、常に雨風に晒され 常に過酷な状況の中で戦い、皆さんを守ってくれています。 何事も放っておく事は良い結果には繋がりません。 定期メンテナンスや外壁・屋根のSOSサインを見逃さず、より良い住まい作りを行って行きましょう!   株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております   2020年01月08日 更新

住宅塗装コラム

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】 下塗り塗料の違い |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

皆さんこんにちは! 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです   今回のブログでは、外壁塗装の際に使用する 下塗り塗料の違いについてご紹介していきます。     外壁や屋根の塗装は3回塗りですが、その最初の1回の塗料に下塗り塗料を使います。 この塗料は色などを出す役割はありません、下塗りの役割は以下の様なものがございます↓   ◆ 塗料と素地の密着性を高める◆ 塗膜を平らにする◆ 塗膜のひび割れを防ぐ   そして下塗り塗料には、プライマーやシーラーなど多くの種類があります。   プライマー、シーラー、フィラーの違いとは?   「プライマー」「シーラー」の下塗り塗料を含め下記の5種類があります。 ①プライマー②シーラー③フィラー④バインダー⑤プラサフ   外壁下地塗料の違い   プライマー プライマーとは、英語で「primary」ですから「最初の」という意味になります。 プライマーは、塗ることで機能を付加することができるので、素地に合わせて機能が特化した塗料があります。 以下、特化した塗料の一部を紹介します。   下地と上塗り塗料との密着効果を高める下塗り塗料 「接着プライマー」   錆び止めのため、金属部分に使う塗料 「防錆プライマー」   脆弱な下地に浸透して表層を強化する塗料 「浸透性プライマー」   また下塗り全体を指して、「プライマー」と使われることもあります。 それは意味の「最初に塗る」ということからきています。   シーラー シーラーは英語だと「Sealer」となりますので、つまりシールです。 ですので、シールで塞ぐようなイメージを持って頂ければわかりやすいかと思います。 木材のような 塗料を吸い込みやすい下地の場合に吸い込むのを押さえ、下地と塗膜の密着性を高める塗料になります。 塗料の吸い込みを均一化して 色ムラをなくします。   サーフィサー サーフィサーとは、シーラーと一緒に使用される中塗り材です。 デコボコが激しい素地に使う中塗り塗料です。 古い建物で、素地が下地にシーラーと一緒に中塗り材として使うことで、 上塗りの塗膜をキレイに作ることが可能になり 仕上がりが綺麗になります。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月05日 更新

住宅塗装コラム

【葛飾区】 外壁塗装の色褪せしやすい色・しにくい色 |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

皆さんこんにちは! 東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店のラクストです(^^)   今回のブログでは 外壁塗装の色褪せしやすい色・しにくい色を、それぞれ1位~3位までご紹介していきたいと思います。   外壁の塗り替え時期は、基本的に10年程と言われておりますが、色褪せが早い塗料を使ってしまえば 10年も持たない可能性もあり、 長い目で見たときの工事費用は倍額になってしまう可能性もあります😱   そのようなことは出来るだけ避けたい…と思う方がほとんどだと思います。 では、少しでもお家を長持ちさせる為に どんな塗料が良いのか悪いのか、しっかりと確認しておきましょう!     色褪せしやすい色   1位 赤 赤色を出す顔料は数種類あるのだが、いずれも耐光性は低いです。 東京タワーの紅白模様の赤に使われていることから、それなりに耐久性がありそうに思えますが 塩害などの影響もあり、実は5年に1回程度の塗り替えが行われております。   2位 黄 赤色と黄色の共通点は どの顔料であっても、窒素元素同士が結合している部分が多く、それが紫外線によって切断されてしまうため、他の色よりも褪色が早くなります。 同系統の色である黄土色は色褪せしにくいという特徴を持っているのは化学の不思議でもあります。   3位 紫 自動車業界では、赤の次に褪色しやすいと言われている紫ですが、 紫と言っても、それが赤みの多い紫なのか、青みの多い紫なのかで、当然、色褪せの進行度も異なってきます。 もちろん、赤みの多い紫の方が褪色の進行は早く 人によって、紫と青の判断基準の境界が曖昧なので3位となりました。   色褪せしにくい色   1位 白 白色は、顔料として使われる酸化チタンは無機顔料なので、色素の結合を切断されにくく 化学変化も起こりにくいです。 しかし、汚れが目立ちやすいという弱点もあり、白が外壁塗装で長寿命かというと、顔料に使われている酸化チタンが塗膜を破壊してしまう為 そうではありません。   2位 黒 顔料の原料であるカーボンブラックは非常に強固な炭素結合を誇り、光に分解されないという性質を持っています。 こちらも汚れが目立ちやすいという弱点を抱えているだけでなく、 ピアノブラックなどの艶有りでは、光沢とセットになっているため、艶がなくなってしまうと、一気に色褪せたように見えてしまいます。   3位 青 青色は、近年のIT企業のコーポレートカラーに多用されている色の一つになります。 そして、元素同士の結合が耐光性に優れており、色褪せしにくいのも特徴です。 IT企業のコーポレートカラーに多用されている理由は 青色の持つイメージが「知的」という事だそうですが、 一歩進めて考えると「永遠の知」という象徴なのかもしれないです。     以上が色褪せしやすい色・色褪せしにくい色のご紹介になります! 外壁塗装を行う際は、是非 ご参考にしてみてください(^^)   株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月05日 更新

住宅塗装コラム

【江戸川区】 大雨の時にだけ雨漏りする原因とは? |東京 江戸川区 葛飾区 外壁塗装・屋根塗装・防水優良工事 ラクスト

東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装のラクストです!   前回のブログでお話したした通り、 強風を伴う雨や、強烈な雨の時にだけ雨漏りする原因についてご紹介していきます。     大雨の時にだけ雨漏りする場合は、これから雨漏りが悪化していく「初期症状」とも言えます。 大雨の時のみに雨漏りする症状は、比較的少量の雨漏りが発生している場合が多いですが、 そのまま放置しておくと、数年後や数か月後には目に見える雨漏りになってしまう場合があります。   大雨の時の雨漏りの原因としては、次のようなことが挙げられます。   ● コーキング(シーリング)の劣化● 外壁のクラック(ひび割れ)● 外壁・屋根の劣化   以上の3つについて、更に細かくご紹介していきたいと思います(^^)/   コーキング(シーリング)の劣化   大雨や強風をともなう雨の時にだけ雨漏りする原因として、最も有力な原因はコーキング(シーリング材)の劣化です。一般的な建売住宅の多くは、外壁にサイディングを使用していますがサイディングとサイディングの目地に打ち込んである、ゴムのようなものがコーキング(シーリング)と呼ばれる部分になります。コーキングは窓枠やサッシ周りにも用いられています。コーキングの劣化が進むと、ひび割れや剥離が発生し、その隙間から雨水が浸入してしまう原因となります。しかし、ゴム素材に近い性質をしているので、一気にひび割れや剥がれが進むのではなく、徐々に劣化していきます。その結果、少量の雨であれば雨水をそこまで建物内部に侵入させないが、大雨や強風を伴う雨の場合は、隙間や剥離した部分から雨水が侵入してしまい、雨漏りになるということになります。ですので、大雨の時のみ雨漏りして原因が何かわからず悩んでいる方は、一度 お家外部のサッシ周りや、外壁の目地部分のコーキングを確認し、ひび割れや剥がれがないか確認してみてください。   外壁のクラック(ひび割れ)   一般住宅に多く使われるサイディングが劣化し、ひび割れが生じてしまいます。外壁にひび割れが発生すると、強風や大雨の時に内部に雨水が浸入してしまい、それが原因で雨漏りする場合があります。また、大雨や強風を伴う雨が降った後、数日経ってから雨漏りする原因も、外壁のひび割れやコーキングの劣化の原因が多いです。雨水が建物内部へ一度侵入し、その後木材や内部の建築資材を辿り、隙間のある部分から少量の雨水が落ちてくるといったイメージです。数日経ってから雨漏りする場合は、一度建物内部のどこかに雨水が溜まっている状態となりますので、カビやシミ・腐食が生じてしまうことがあります。気づいたら放置せずに、雨漏り業者などに相談することをオススメいたします。   外壁・屋根の劣化   外壁や屋根は、素材にもよりますが一般的に10年に1度は塗装をしなければ、劣化がひどく進んでしまいます。新築や中古で住宅を購入してから10年以上外壁や屋根の再塗装をしていない場合は、塗料の劣化や屋根や外壁の目地の劣化など、様々な劣化が進んでいきます。その結果、小さな隙間から雨水が浸入し雨漏りになってしまうということです。外壁や屋根・目地は、常に雨風や日光にさらされているのでしっかりとメンテナンスをしてあげなければ劣化はどんどん進行してしまいます。ですので、数年に1度は点検を行うことをオススメいたします。   その他   これまで 大雨の時にだけ雨漏りする原因について、ご説明してきましたが建築業者でも雨漏りの原因が分からない事があります。住宅を建てるにあたって様々な業種の方が携わっておりますが、雨漏りに関しては どの業者さんにも、はっきりとした原因がわからない場合があります。雨漏りと言うのは非常に厄介なトラブルとなっていて、どこから雨漏りしているのか特定することが非常に困難だという事ができます。ですので、一般的な建築業者さんに雨漏り修理を依頼し、治したは良いものの、数日後に雨漏りしてしまったというケースもあります。雨漏り修理を行いたい場合は、「雨漏り専門業者」に依頼することで、しっかりと修理をすることが可能になります。雨漏り専門業者は、年の経験とそれによる知識・時には機械を使うなどして、雨漏り箇所を特定します。雨漏り修理をする際は、雨漏り専門業者に依頼することでその後のトラブルを最大限防ぐことが可能になります。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年01月05日 更新

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