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外壁塗装の記事一覧

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】外壁塗装の塗り替えサイクル

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(´▽`)   住宅は放っておくと経年劣化が起こりますので、必ずメンテナンスが必要です。 例えどんなに良い屋根材や外壁材を使用していたとしも、 無敵な材質など存在しませんので、定期的に塗り替えを行います。 ですが、お家を購入し「どのタイミングで塗り替えをすれば良いのだろう?」と まだまだ外壁塗装のタイミングではないのに塗装工事を行っていたり、 塗り替えのタイミングを大幅に逃している方が多くいらっしゃいます。 そこで今回は、外壁塗装の正しい塗り替えサイクルをご紹介させていただきます。 築何年目にメンテナンスを行うのが良いのかを知ることで、外壁塗装を全く知らない方も ご自宅の最適な塗り替えサイクルを見極められます!   外壁塗装の塗り替えサイクルのご紹介!   ズバリ!外壁塗装は築何年目にすれば良い?? 結論から申し上げますと、外壁塗装を行う目安の築年数は10年強になります。 築10年頃になると、外壁や屋根・付帯部など住宅のいたる箇所に、劣化症状が現れます。 ラクストにお問合せをいただくお客様では、築12~16年のお宅様が多く 現地調査に伺うと、必ずどこかに劣化症状が現れております。 ですので、築10年を目安に皆さんの大切なご自宅に、外壁塗装が必要なのかをしるため お近くの外壁塗装業者に診断を行ってもらいましょう。 住宅の立地や環境等にもよりますが、現地調査に伺っても外壁塗装の必要が無いお宅様もございます。 中には、その様な状態でもすぐさま契約を取ろうと、「ここがダメです」「あそこがダメです」と 何も起きていなかったり、直ぐに工事の必要が無い場合でも、工事をさせようとしてきますので 十分に注意し、必ず2社~3社の相見積もりを取ることをおすすめいたします!   塗り替え時期を築年数で見分ける理由 外壁塗装の目安として、築年数というワードを出しましたが、 ではなぜ、「築年数なの?」と疑問に思う方もいらっしゃるかと思います。 それには理由があり、新築時に塗装された塗料の耐久年数が 10年前後である場合が多いためです。 皆さんの住んでいる住宅は、建設段階から紫外線や雨風のにるダメージを受けています。 それらのダメージを10年間毎日受け続けていると、塗料を塗ることで形成される「塗膜」が 劣化しますので、塗膜の外壁材や屋根材を守るという役割が果たせなくなります。 建設当初から耐久性の高い塗料を使用していれば、もっと長い期間住宅を守ってくれますが、 新築での建設費用を抑えるためにも、耐久性の低い安価な塗料を使用されることが多いため、 住宅を保護するための塗膜は、10年程で劣化が始まるのです。   二回目の塗り替えサイクルも築年数で決めるの? 新築時から初めての外壁塗装を行う場合は、築十数年とご説明いたしましたが、 「二回目の外壁塗装も築年数なのか?」と疑問に思いますよね🤔 しかし、二回目の塗り替えは築年数ではありません! 先ほど新築時の塗料のご説明をした通り、塗り替えサイクルは使用する塗料により異なるのです。 ですので、前回塗装の際に使用した塗料の耐用年数によって、次回の塗り替え時期が分かります。 外壁塗装業者に、二回目以降の塗り替えサイクルを聞くと、「12年~15年くらい」と言われる事が多いですが、 それにも理由があり、実際は前回の使用塗料によりますが、現在最も使用されている塗料が シリコン塗料というもので、その塗料の耐用年数が12年~15年だからです。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年06月28日 更新

外壁塗装コラム

江戸川区 外壁塗装

【江戸川区】雨仕舞の重要性を知ろう!

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😁   今回のブログでは、雨仕舞(あまじまい)の重要性をご説明していきたいと思います。 皆さんは「雨仕舞」と聞いて、どんな物をイメージしますか? 「防水」等は聞いたことがあっても、「雨仕舞」は初めて聞く方が多いのではないでしょうか? ただ「雨」という字が入っている事から、雨に関する何かだなと思うくらいで その役割や重要性を知っている方は少ないのです。 どんな住宅にも雨仕舞は施されており、住宅にとって非常に大事なモノですので、 是非今回のブログをご覧いただき、今後の住宅メンテナンスに備えていただきたいと思います(^-^)   雨仕舞が持つ役割   雨仕舞の最大の役割とは、住宅に降る雨水を屋根や付帯部に留めず、地面や排水口まで適切に排水することです。 防水と似たようなイメージを持たれやすいですが、防水は雨水を建物内部へ侵入させない為の手法で、 雨仕舞は、雨水を建物に留まらせない手法を指します。 建物にとって防水も雨仕舞も必要不可欠なモノで、建物は雨水により劣化が進みますので、 その雨水を排出せずに放置した場合、コケやカビ・藻が大量に発生し、 屋根材や外壁材がボロボロになり、塗装工事では修復できない状態にまで発展してしまいます。 また、建物自体の寿命も縮まってしまいますので、住宅には防水以外にも雨仕舞の役割はとても重要なのです。   主な雨仕舞の劣化   棟板金 棟板金はビス(釘)とシーリングによって固定されておりますが、常に強い風や雨に晒されておりますので 経年劣化によりビスが緩んだり、シーリングが切れるなど、板金が浮くことがあります。 板金が浮くことで、屋根材と板金の間に隙間ができ、そこから雨水が侵入し雨漏りが始まります。 また、強風を伴う台風の後には、板金が一気に剥がれる等の被害が多発しますので、 台風の多い時期には、板金が剥がれていないか・飛んでいないか等、こまめに確認しましょう!   谷板金 屋根の谷部分に施されている雨仕舞で、この箇所は特に劣化が早く雨漏りが起こりやすい箇所です。 屋根に降った雨水が谷樋に集水→排水されることから、屋根の中でも雨水のダメージを多く受けるのです。 サビや穴が空きやすいので、定期的にチェックしてみましょう!   雨樋 雨樋の役割は、住宅に降る雨水を適切に排出することです。 何点かで固定はされておりますが、強風や強い雨が原因で惑いが外れたり、傾いてしまう事があります。 また、雨水と一緒に枯葉や泥なども一緒に排出されますので、途中で詰まってしまう事もあります。 雨水の排出が適切にできていないと、雨漏りの起こるリスクが高まりますので、定期的に点検・メンテナンスを行いましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年06月18日 更新

外壁塗装コラム

江戸川区 外壁塗装

【江戸川区】おしゃれなツートン外壁をご紹介(^^♪

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😎   本日はツートンカラーの魅力と、ラクストで工事を施したツートンカラーのお宅様をご紹介をさせていただきます。 ワンカラーでも勿論素敵な仕上がりですが、私が個人的にツートンカラーが好きなので 今回はツートンカラーのお話をしていこうと思いました(笑) 外壁塗装をご検討中の方や、そろそろ考えようと思っている方、最後までご覧いただけると嬉しいです😂   ツートンカラー外壁の魅力!   外壁をツートンで仕上げる魅力は、町行く人の目を引く「おしゃれ」さにあります! 色選びは、外壁塗装を考える際「明るくおしゃれな雰囲気にしたい」 「今のデザインには飽きたな…」などと悩みの種の一つだと思います。 そこでオススメなのが、特に「おしゃれ」さの高いツートンカラーの外壁です。   注意点さえ守れば皆さんのお家もオシャレな外壁に!   単色(ワンカラー)で行う外壁塗装は、どうしても地味な印象が拭えなかったり、物足りなさが残る場合がございます。 そこに一つの差し色を加え、ツートンの外壁塗装にする事で、簡単に「おしゃれ」な外壁にする事ができるのです! ただ、「単色で塗装を行うだけでも色選びに悩んでしまうのに、 もう一色プラスしたらなかなか決められないんじゃないの?」と不安になる方も多いでしょう。 ですが、街中にあるツートンカラーの外壁や、塗装業者がこれまで塗装した成功例の写真などを参考にすれば 自然と簡単におしゃれな外壁にできてしまうのです(^^) また、塗装業者であれば経験豊富なスタッフの方々が、おしゃれな仕上がりの配色を一緒に考えてくれますので、 不安がらずに皆さんも一度、ツートンカラーをご検討されてみてはいかがでしょうか?😊   ツートンカラーのおしゃれな組み合わせ   おしゃれなツートンカラーの外壁をい作るためのポイントは、 ・同系色でまとめる ・セパレーションカラーを上手に使う ・使用するカラーは3色まで これらのポイントを踏まえて、実際にツートンカラーで外壁塗装を行う際の おすすめの色の組み合わせをご紹介していきましょう!   黒×白 黒と白は誰が想像しても、おしゃれなイメージが湧くと思います。 とてもシックな印象を与え、縦に色分けをする事でカッコよさをプラスでき 個性的な印象も与えらます。   黒×グレー 黒×白よりもグッとおしゃれさがまし、モダンな印象を与えられる組み合わせです。   茶色×アイボリー 茶色とアイボリーは同系色で相性の良い組み合せです。 柔らかく温かいおしゃれなイメージの外壁に仕上がり、この組み合せを好むお客様も多くいらっしゃいます。 派手過ぎないおしゃれさを取り入れたい方におすすめの組み合せです!   紺×白系(orアイボリー) 紺は濃紺くらいの濃い目な色で、アクセントで白系の色を入れると、引き締まった外壁になります。 上下で色分けを行っても相性抜群な組み合せですので、カラーシュミレーションなどを利用して、 様々な組み合せを見てみましょう👀   ラクストが手掛けたツートンカラー外壁   ここでは、ラクストで工事を行わせていただいた一部をご紹介させていただきます(^^♪                     どれも素敵なお家ですね☆ 圧倒的に茶色系が多いですが、組合せや塗り方を変えるだけ印象は変わります😄 皆さんも外壁塗装の際には、自分好みの組合せを是非見つけていただきたいです! 最後までご覧いただき、ありがとうございました🙏     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」 そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所↓〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間↓9:00~18:00 電話番号↓0120-978-917  お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年05月27日 更新

外壁塗装コラム

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】外壁塗装で使用されるローラーの種類は?

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😄   今回のブログでは、外壁塗装や屋根塗装では必要不可欠な道具、 『ペイントローラー』の違いについてご紹介していきたいと思います。     ペイントローラーとは?   ペイントローラーの違いは、大きく分けると 「幅の違い」「毛の長さ」の2つになります。 ペイントローラーをご使用されたことのない方は、 お家の掃除などで使うカーペットクリーナーを想像してみてください。 カーペットやソファーなどの上で、コロコロと転がしホコリや髪の毛を掃除する道具ですが 誰しも一度は使われたことがあるのではないでしょうか? ペイントローラーは、まさにカーペットクリーナーと同じような形状です。 ゴミをとる部分が、ローラーの玉と呼ばれる塗料を吸収させる部分で 手でもつ部分が、ローラーのハンドルと呼ばれる取っ手部分です。 ローラーの玉には大きさがあり、主にスモール・ミドル・レギュラーなどと呼ばれております。 サイズの規格はなく、メーカーにより異なります。   ローラーの大きさ   ローラーのサイズは、主に3種類に分かれています。   スモールローラー 最も小さなローラーの事で、内径は15㎜程度の物が多いようです。 壁に挟まれた角野内側や、上下・左右の幅が狭く 通常のローラーでは塗りにくい部分等にも対応できるサイズです。   ミドルローラー スモールローラーよりも大きく、内径は23~26㎜程度の物を言います。   レギュラーローラー スタンダードなサイズとされ、内径は38㎜程度の物を言います。 広範囲を一気に塗り上げる際は、大きいローラーを使用した方が良いに越したことはありませんが、 レギュラーサイズのローラーに塗料を含ませ塗布作業を行うと、 結構な重量があり、その塗布面が手を伸ばさなければ届かないような 高所などの場合、相当な腕力が必要となります。 その様なことから、大きければ良いという訳ではなく いかにスムーズに作業を進められるかが肝心になってきますので、 作業性も考え、効率の良い作業を行うために、ローラーを選びましょう。   ローラーの毛の長さとは?   毛の長さと聞いても、ピンとくる方は少ないかと思います。 むしろ、「全部同じ長さじゃないの?」と思う方がほとんどではないでしょうか? ですが、ローラーにはサイズが3つあるように、 毛の長さも大きく分けて、短毛・中毛・長毛といった3種類が存在します。 以下の写真の様に、サイズは同じでも毛の長さが違いますので太さが異なります。 毛の長さが違うという事は、塗料の吸収量も異なってきますので、 毛が長くなればなるほど、沢山の塗料を吸い込んでくれます。 ですので、施工箇所や塗料によって毛の長さを変えて使用いたします。   毛の長さによるメリット・デメリット   毛の長いローラー 【メリット】 塗料を良く含み、広範囲を塗り上げる作業に適する点です。 また、毛が長い事で凹凸面にも塗り込みやすく、何度も塗料を付けなおす必要がありません。 【デメリット】 塗料を良く含むため、ローラーが塗料を含んで重くなってしまうため、作業性に支障が出てしまう事があります。 手早く均一に仕上げたい塗装の際には、毛が長すぎる、重すぎるペイントローラーは使いづらいですよね。   毛の短いローラー 【メリット】 スポット的な狭い塗装箇所や、角が多く角度や面を何度も替えるような塗装の場合は、短毛の方が適しています。 毛の長さが短めで、ローラーのサイズも小さい方が、塗料の垂れもなく小回りがきくので飛散みしにくいため、扱いやすいと言えます。 【デメリット】 塗料の吸いが甘いため、何度も塗料を付けなおさなくてはならないので 軽いとはいえ、場合によっては作業がなかなか進まなくなってしまう事があります。   まとめ   ローラー一つとっても、様々なものがあり 用途によって適用の物を使わないといけないため、DIYであればあまり支障はないですが 仕事として塗装を行うには、職人的な知識が必要です。 他にも、毛が抜けやすかったり抜けにくかったり、水性や万能性、長毛だけど塗料の吸い込みが甘いなどと それぞれのメーカーから出されてるローラーにより、内容が異なります。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」 そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所↓〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間↓9:00~18:00 電話番号↓0120-978-917  お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年05月17日 更新

外壁塗装コラム

【葛飾区】外壁塗装の施工日程をご紹介!

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😁   本日のブログでは、外壁塗装と屋根塗装の施工日程をより細かくご紹介していきたいと思います。     屋根・外壁塗装の日程、作業内容   外壁と屋根を塗装した場合、順調であれば最短10日間程度で完了します。   足場の組み立て (1日目) 一日目は、屋根や二階などの高所も塗装するために、足場を設置いたします。 近隣への騒音が激しいのも、この足場設置で「カーン!カーン!」と、ハンマーで金属をたたく音が一日中響くことになります。 この騒音は、トラブルにもなり兼ねませんので、しっかりと挨拶をしておくことが大事です。 優秀な業者であれば、施工管理者が挨拶に行ってくれますが、 ここは業者と一緒にでも構いませんし 個人的に挨拶に行きましょう。 また足場には、保護シートとよばれる、塗料が近隣に飛散しないものをとりつけます。   屋根・外壁 高圧洗浄 (2日目) 塗装工事は必ず、塗る下地の旧塗膜を取り去り 汚れを除去した上で、塗装を行います。 高圧洗浄機の水は、依頼主の負担になり 数千円程度いつもより水道代が高くなります。 高圧洗浄機も騒音が出ます。   養生・下地調整 (3日目) 「養生」とは聞きなれない言葉ですが、家の中の塗装しない部分に保護シートやテープをはり、塗料の飛散を防ぐ作業の事です。 また、この工程の際 剥がれそうな旧塗膜などあれば、ケレンと呼ばれる作業を行い綺麗に剥がしていきます。 剥がれそうな旧塗膜を撤去しておかないと、新しい塗料を塗っても 古い塗膜ごと剥がれ落ちてしまうので塗装の意味がなくなってしまいます。 ですので、この工程は塗装作業で一番大切な工程となります。   下塗り (4日目) 塗装の塗りは3回行うのですが、一番最初に行うのが下塗りです。 この工程では、下塗り塗料という 下塗り専用の塗料を使います。 業界では「シーラー」、「プライマー」と言われます。 下塗り塗料の役割とは、次の工程に使われる中塗り・上塗り専用の塗料と、下地の間の接着剤の役割を果たします。 下塗り材は、次の工程で使う塗料によって、使う下塗り材が異なります。   中塗り (5日目) 次に中塗りです。 中塗りと上塗りは同じ塗料が使われますので、上塗りの二回塗りと言われます。 中塗りに使用する塗料により 塗料の耐久性や、機能が変わってきます。 現在最も一般的な塗料はシリコン塗料になります。 シリコン塗料は低価格でありながら、耐久年数が12年以上と高く また、塗料として弱点となるものもありません。 特殊塗料としては、ガイナや光触媒塗料があり これらの塗料は、15年~20年近くある耐久性、そして汚れを寄せ付けなかったり、 遮熱・断熱機能がある塗料ですが、価格が高く 塗る工程も少し変わってきます。   上塗り (6日目) 6日目でやっと仕上げ塗りに入ります。 中塗りで使った同じ塗料を、仕上げに塗る工程です。 塗装は複数回塗ることでムラがなくなり、また塗膜が適正な厚さになり 耐久性が増し 塗料本来の力を発揮でします。 悪徳業者は、この上塗りを行わないで、塗料の費用と職人の人件費を押さえ利益を出す業者が中にはいます。 ですので、必ず3回塗りが行われることを確認してください。 良い業者なら、見積書に必ず「下塗り」「中塗り」「上塗り」の各単価が明記されています。 もし明記されていなければ、業者に確認してください。   屋根の下塗り (7日目) 外壁の塗装が終われば、屋根の塗装に入ります。 屋根と外壁は、紫外線の当たる量に違いがありますので、屋根には屋根専用の塗料を使うケースがあります。 屋根は外壁より日光に強くさらされるので、屋根塗料の場合は 耐久性のグレードは上がります。 それに伴い下塗り塗料も、外壁用の下塗り材と異なる場合があります。 もちろん塗料によっては、屋根も外壁も同じものを使う場合がありますが、同じ塗料を使った場合 屋根塗膜の寿命が 外壁より早く尽きてしまいます。 ですので 上手い塗装とは、屋根の塗料を外壁の塗料よりグレードを高いものを使用し、外壁と屋根の塗膜の寿命を同じ時期に調整します。 そうすることで、2度の塗装工事を1度にして費用削減ができるのです。   屋根の中塗り (8日目) 屋根の下塗りを終えたら、中塗りになりますが 外壁同様、屋根塗装も2度塗りを行います。 また中塗りの段階で、「イメージしていたカラーと違う」等という自体が発生した場合、色を変更することが可能です。 色を変更する場合は、業者から塗料代金を余分にとられる可能性がありますから、 塗料の色は事前にカラーシミレーションを行って入念に確認しましょう。   屋根の上塗り (9日目) 9日目は屋根の仕上げ塗りです。 外壁と同様に、施工業者が中塗りと上塗りを行っているか注意してみましょう。 そして、二回目の上塗りですと 中塗りとの違いが 全く区別がつきませんので、 あまりにも工程が早い時などは 上塗りが行われているか注意が必要です。   足場の解体 (10日目) お施主様と工事の仕上がりを確認し、問題がなければ 撤収作業に入ります。 足場を解体し、養生や保護シートを取り除きます。 足場の解体は、設置と同様に激しいハンマーの金属音が響き渡りますのでご配慮ください。 解体した足場は、トラックで業者が持ち運び 完工になります。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」 そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所↓〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間↓9:00~18:00 電話番号↓0120-978-917  お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年05月09日 更新

外壁塗装コラム

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】外壁塗装の現地調査ってなにするの?

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^♪   「外壁塗装をしよう!」と思った時、まず初めに塗装業者へ問合せをし現地調査を依頼しますが、 一体現地調査とはなにをするのでしょうか? ただ、外壁だけを眺めてもそのお家に合った施工方法は分かりません。 中には適当な現地調査を行い、適当な見積書や報告書を提出する悪徳な業者も存在します。 住宅のメンテナンスはこの現地調査から始まり、プロがしっかりと現在の状況を確認し 最適な工事を行う事で住宅は長持ちし続けることができます。 いい加減な現地調査=いい加減な工事となりますので、しっかりと現地調査を行ってもうらためにも 正しい現地調査内容を覚えておきましょう!   外壁塗装の正確な見積りを出すには現地調査が必須   現地調査の目的は、正しい見積り内容を提出するためにあります。 工事をするにあたって施工面積を出したり、住宅の劣化具合を実際に見て確かめたりなど、大切なことが沢山あります。 現地調査をせず大まかな計算をしてしまえば、施工をするにあたって塗料の使用量や補修箇所、 防水工事を行うのであれば防水工事内容、シーリングの打替え箇所が分からず 着工はできたとしても現場は慌ただしくなり、正確な工事が出来ず工期も延びてしまいます。 現地調査~工事完了までが外壁塗装工事と思っていた方が良いかもしれません。   実際の現地調査はなにをしているの?   ここでは、実際に外壁塗装の現地調査でどのようなことが行われているのかをご紹介していきたいと思います😄   ご挨拶・ヒアリング 問合せ時に決定した約束の日時にご自宅へ訪問し、ご挨拶→ヒアリングという流れになります。 ヒアリングでは「外壁に発生しているコケが気になる」「シーリングがひび割れている」など 問合せ時に伺った内容も含め、その他には無いかを確認します。 この時に、これはやってもらえるのかな?などと思っていたら、まずは聞いてみてください。 外壁塗装業者と言っても、業者によっては施工のできる範囲が広い事もありますので 疑問点は全て聞くことが大切です。 ただし、追加工事を取り少しでも高い料金で取ろうと、 本当はできない工事をできると言うケースもありますのでご注意ください。   住宅の現状を確認(調査) 外壁はもちろん、付帯部やシーリング・屋根・防水層など各所の調査を隈なく行います。 お客様もご一緒する場合は劣化箇所や破損個所があれば、その都度状況説明をしながら進めていきます。 ご自宅に使用されている材質に適した施工方法を提案するために、 外壁と屋根の材質、既存防水層の下地なども把握しておきます。 劣化箇所以外にも、付帯部であるシャッターボックスや雨戸・戸袋の数、各所のサイズなどを スケール(メジャー)や測定器を用いて、一つ一つ詳細をメモします。 そして、塗装を行わない窓などは、施工面積から除外するためサイズをはかります。 また、調査時には目で見ると同時に写真で撮影します。 報告書を作成する際に使用したり、お客様が一緒に現地調査を行わない場合は 写真を見て確認しながらご説明するためです。   見積書・報告書の提出 現地調査が終了し、翌日~数日後見積書と報告書を提出します。 提出方法はご自宅にお伺いするか、ショールームなどがあればご来店いただき 実際の見積書と報告書を見ながら詳細をご説明します。 お客様の都合上、郵送になる場合もございますがお電話でご説明をいたします。 記載されている内容を読み上げ、ただ報告するのではなく お客様がご自宅の状況をしっかりと把握できるよう、外壁塗装関連の知識がない方でも分かるようにお話を進めます。   まとめ   以上が、外壁塗装の現地調査で行われる内容です。 「この箇所はお客様のご要望通りの工事が出来る状態なのか」 「こっちの箇所はこの施工方法の方が適している」など、 実際にヒアリングを行い建物の状況を隅々まで見ることで、最適な工事が実現できます。 また、現地調査を行う事でお客様自身が気づいていない劣化や破損、雨漏りなどが見つかるケースもございますので、 外壁塗装の予定が無くても、ご自宅の築年数や劣化具合をみながら現地調査を依頼してみるのも良いでしょう。 現地調査の利点は他にもあり、実際に会ってお話をする事で「どんな会社なのか」 「この会社はしっかりと工事をしてくれそうなのか」「礼儀正しく工事期間中も近隣さんにご迷惑をおかけしないか」 など住宅の状況を把握するだけではなく、その会社自体を見極める事ができます。 外壁塗装では、近隣住民とのトラブルも少なくありません。 また、手抜きを行う悪徳業者が多く存在する業界でもありますので、信頼をおけるかどうかが外壁塗装工事成功のカギとなります。 この現地調査を最大限に利用し、理想のお家を手に入れましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年04月29日 更新

外壁塗装コラム

葛飾区 外壁塗装

【葛飾区】外壁塗装でよく聞かれる外壁材の種類って?

皆さんこんにちは! 葛飾区、江戸川区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです^ ^   外壁塗装を考え始め、問合せを行う際などに業者側から 「ご自宅の外壁材は何が使用されているかお分かりになりますか?」などと 材質について質問されることがあるかと思います。 ですが、素人ではいきなり「外壁材」と言われても良くわかりませんよね。 塗られている塗料のこと?と勘違いされる方も少なくありません。 そこで今回は、外壁材についてご紹介していこうと思います。 外壁材の種類によって、外壁塗装を行う際の工法や ひび割れなどの不具合があれば、補修方法も変わってきますので ご自宅の材質を知り、最適な外壁塗装を行いましょう!   戸建て住宅の外壁材   モルタル モルタルは昔の日本住宅に多くしようされており、現在も築年数の経ったお宅ですとモルタル壁が多く見られます。 砂とセメントを混ぜたものを壁に塗り、仕上げていくのが特徴ですが 他にはどのような特徴があるのでしょうか?   【メリット】 ・繋ぎ目のない外壁に仕上がる・意匠性が高い・耐久性、耐震性、耐火性が高い モルタル壁は、手作業で塗りあげられるためデザインが自由にでき、意匠性の高い外壁に仕上がります。 また、「スタッコ仕上げ」や「リシン仕上げ」などの模様をつける工法もございます。   【デメリット】 ・施工期間が長い・高コスト・ひび割れしやすい・防水性が低い 職人が一から手作業で仕上げるため、施工期間が長く通常よりもコストがかかってしまいます。 また、年月が経つにつれ経年劣化によるひび割れも起こりやすく、雨漏りにつながります。   窯業系サイディング サイディングには樹脂系や木質系など、沢山の種類がありますが 現在の日本の戸建て住宅の8割程は、この窯業系サイディングが採用されています。 混和材や繊維質をセメントに混ぜたもので、板状の外壁材です。   【メリット】 ・デザインが豊富・施工性に優れ低コスト・遮音性、耐震性、耐火性が高い 窯業系サイディングはデザインが豊富で、タイル調のものやレンガ調のものがあります。 デザインの中にお好みのものが無い場合は、無塗装のサイディングを採用し ご自身のお好きなカラーで塗装することも可能ですので、住宅の外観にこだわりたい方にもオススメです。   【デメリット】 ・ズレや浮きが生じやすい・シーリングメンテナンスも必要・熱を溜めやすい・吸収性が高い 強風・暴風の時などに、外壁材がズレたり浮いてしまうというトラブルが多いです。 外壁修繕工事は塗装よりも高価な工事ですので、工事コストもかかってしまいます。 また、目地に施されているシーリングも、時間が経てば自然と劣化しますので 建物の防水性を高めるためにも、定期的なメンテナンスが必要です。   金属系サイディング 金属系サイディングは、屋根材にも使用されるガルバリウム鋼板やアルミニウムが使用されています。 セメントを主成分とし、窯業系サイディングよりも軽量です。 スタイリッシュな外観が人気を呼んでいます。   【メリット】 ・重量が軽いため、建物への負担を低減できる・コスパが良い・耐凍害性、耐震性、耐熱性が高い 硬質プラスチックホームという断熱性が使用されています。 そのため断熱性が高く、水分を吸収しにくい材質ですので凍害も少なく、 寒い地域の住宅に最適な外壁材です。 耐震性が高いため、ひび割れにも強いにもメリットの一つです。   【デメリット】 ・サビが生じやすい・キズやヘコミがつきやすい・塩害や酸性雨に弱い 金属性最大のデメリットはサビの発生率です。 また、海の近くの住宅は塩害に遭いやすいので、金属系の外壁材は不向きです。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。 外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年04月20日 更新

外壁塗装コラム

江戸川区 外壁塗装

【江戸川区】外壁塗装のジョリパットとは?メリット・デメリットもご紹介!

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😁   今回のブログでは、外壁塗装で耳にすることの多い「ジョリパット」についてご紹介させていただきます。 ジョリパットとは、ヨーロッパ発祥の部材で塗り壁の仕上げに用いられる材料の名前です。 40年以上の実績を持ち、機能性やカラーバリエーション等の改良が重ねられ、 信頼性・実績の高い外壁仕上げ材です。 現在国内では、アイカ工業から販売されており、内装でも使用可能なため様々な建物で使われています。 それでは、ジョリパットのメリット・デメリットを見ていきましょう👀   ジョリパットのメリット   耐久性 耐久性に大変優れ、退色しにくいのが特徴です。 ジョリパットの耐用年数は15~20年程で、外壁仕上げ材の中では長い部類に入ります。 ジョリパットの硬化後は、粘性のある厚い塗膜を作るため、 外壁に負担がかかるとき負担のかかっている方向へ追従し、ひび割れの発生を防止します。 また、ジョリパットの中でも光触媒タイプや、耐候性に特化したタイプ等の種類があり、 お住いの環境や住宅の日当たりによって、種類を使い分けることも出来ます。   意匠性 ジョリパット外壁の最大のメリットは、意匠性の高さです。 表面の仕上げ時に、クシやコテでデザインすることで伝統的な和風の模様を作ったり、 大理石調タイプを使用することで、洋風の雰囲気を楽しむことが出来ます。 また、塗料の色や付帯部・屋根などの素材と組み合わせ 自由自在に、あなた好みの外壁に仕上げることができるのです。   現在のパターン(模様)を残したまま塗装が可能 通常の外壁パターン(模様)は、塗り替え工事を行う際に パターンが塗膜で塗りつぶされてしまうため、凹凸が消えてしまいますが、 ジョリパットは、塗り替えの際に専用の塗料を使用することで、今あるパターン残したまま塗装工事ができます。 ジョリパットの様な意匠性のある外壁材を塗装する場合、透明なクリヤー塗料を使い、 デザインをそのまま残し外壁材を保護する塗り替えリフォームが行われます。 ですが外壁材自体が劣化していれば、色褪せやひび割れが生じていたり汚れなどが付いますので、 クリヤーで塗装してしまうと、それらが全て助けて見えてしまうのです。 ジョリパットでは専用の塗料を使用することで、この様な症状も見えなくなり、 パターンを残したままカラーチェンジを楽しみことができるのです。   人体・環境に優しい ジョリパットは、ホルムアルデヒドの放射量が最も少ない位の F☆☆☆☆(フォースター)を取得している安全性の高い製品です。 ホルムアルデヒドとは室内空気汚染の一つで、刺激臭のある無職で可燃性のある気体のことです。 人の粘膜を刺激するため、大量に吸い込んでしまうと 目がチカチカしたり、咳や鼻水・めまい・喉の渇き等々、シックハウス症候群の原因となる危険な物質です。 また、ジョリパットの種類の中には、防菌効果や調湿効果・消臭効果のあるタイプがありますので、 万が一ホルムアルデヒドが発生した場合でも、吸収・分解をしてくれます。 ※シックハウス症候群については、以下のリンクよりご覧いただけます↓ 【雨漏りが原因で起こるシックハウスとは⁉恐ろしい空気汚染⚠】   ジョリパットのデメリット   専用の塗料が必要 メリットの方でもご説明したましたが、ジョリパットの塗り替えでは 通常の塗料を使用すると表面のパターンが塗りつぶされ、質感が失われてしまいます。 現在の外壁デザインを残して塗装工事を行いたいのであれば、塗料や工法の選定が非常に重要です。   ジョリパットの塗り替えリフォームは専門性の高さが必須 塗装時に使用する塗料は、ジョリパットの専用塗料というだけあって、通常の塗料とは違いやや特殊な塗料です。 通常の塗料は、塗料メーカーによって定められた乾燥時間や希釈率などのルールがありますが、 ジョリパット専用塗料の中には、施工方法が通常塗料とは異なる種類があるため、知識や経験が重要になります。 また、塗装後に万が一施工不良が生じた時に備え、アフターケアをしっかりと行ってくれる業者に依頼しましょう。   より丁寧な高圧洗浄が必要 外壁塗装工事を行うにあたって、高圧洗浄作業を施す必要がありますが、 この作業は外壁に付着した土やホコリなどの汚れ、苔やカビ・旧塗膜などを除去し、 下地と塗膜がしっかり密着するための下準備ですので、絶対に欠かせない工程です。 そして、この高圧洗浄を行うには高圧洗浄機を使用するのですが、 高圧洗浄機の威力は皆さんの想像を超えるほど高圧で、汚れを「洗い流す」というよりも 「削り落とす」といった表現が近いほどです。 とても強い水圧ですので、いつも通りに洗浄作業を行ってしまうと ジョリパットのパターンである凹凸が削れてしまうのです。 そして、ジョリパットの凹凸は汚れが溜まりやすい形状のため、塗装前にしっかりと汚れを落とさなければ、 塗膜は下地にうまく密着することができずに、早期剥離などのトラブルを引き起こしてしまいす。 また、ジョリパットという外壁は高圧洗浄の水を多く吸収してしまうことがあります。 以上のことから、高圧洗浄が強すぎても弱すぎても、外壁自体に何かしらのダメージを与えてしまう恐れがあります。 塗料を塗る時と同じく、高圧洗浄でも高い技術と多くの知識・経験が必要なのです。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております       2020年04月15日 更新

外壁塗装コラム

江戸川区 外壁塗装

【江戸川区】サイディング外壁の外壁塗装

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😄   現在の日本の戸建て住宅に多いのが、サイディング外壁です。 今回は、そんなサイディング外壁に起こる劣化症状や 外壁塗装の必要性をご紹介していきたいと思います!   サイディング外壁に塗装を施す必要性   サイディング外壁は、建設中に組み立てられるものではなく、予め工場で作られた板状の外壁材です。 それを建物の外壁面に取り付け、住宅の外装が作られます。 ですが、どんなに耐久性に優れたサイディング外壁だとしても、 雨風や紫外線などの外的要因により、常にダメージを受けていますので 数年、数十年経てばサイディング外壁に施されている塗料や、サイディング外壁自体の劣化が生じます。 また、そのダメージは外装のみならず、建物内部へと浸透し建物全体の寿命を短くしてしまうのです。   サイディング外壁の劣化症状 年数が経てば経つほど、経年劣化が進み建物はボロボロになっていきます。 これは、サイディング外壁も同じことが言え、様々な劣化症状が現れます。 以下に様々な劣化症状をまとめましたので、 皆さんのご自宅にはどんな症状が出ているか確かめてみましょう!   サイディング外壁の塗膜劣化症状   【色褪せ】 紫外線や雨風の影響により、初めは綺麗な色だった外壁も退色が生じます。 色褪せが発生していたら、外壁塗装を行う時期が近づいています。   【ひび割れ】 塗膜の耐久性が無くなるとひび割れが生じます。 塗膜が割れてしまうと、サイディング外壁自体の劣化も進みますので、外壁塗装を検討しましょう。   【剥離】 塗膜剥離は、塗膜の耐久性が無くなっているサインです。 塗装後数年でこの症状が起こった場合は、手抜き工事が行われている可能性が高いので、慎重な業者選びをしましょう。 経年劣化による剥離である場合は、早急に外壁塗装を行うことをオススメいたします。   【膨れ】 塗装前のサイディング外壁が濡れていたり、乾燥時間を十分に取れていないと 太陽光により塗膜内部に残った水分が温められ、塗膜の膨れが生じてしまいます。 また、塗装作業の前に行われる洗浄作業が不十分の場合にも、膨れは生じます。   【チョーキング】 塗膜の耐久性が低下することで、塗料に含まれている顔料が粉化し塗膜表面に現れます。 手で軽く撫でるだけで、触れた箇所に粉が付きますので、チョーキング現象の確認は簡単です。 ご自宅の外壁でも試してみてください。   【カビ・苔・藻の発生】 日当たりの悪い箇所や、湿気が溜まりやすい箇所には、カビ・苔・藻が多く発生します。 これらは、繁殖する生き物で人体にも悪影響を与えますので、 洗浄を行うなどの対策を取りましょう。 また、洗浄を行う際には通常の洗浄ではなく、 バイオ洗浄を行い菌を根本から除去することをオススメいたします。   サイディング外壁の劣化   【クラック】 塗膜のひび割れではなく、経年劣化によりサイディング外壁自体にクラックが生じます。 クラックには、ヘアークラックという0,3㎜以下の細いクラックと 構造クラックという0,3mm以下の大きなクラックがあり、 構造クラックとなると、ひびも深くなり補修工事が必要となります。 ですが、クラックが生じている時点で、外壁塗装を行う時期となりますので 外壁塗装と同時にクラック補修を行うことをオススメいたします。   【反り】 塗膜の耐久性が低下したり、外壁目地に施されているシーリングが劣化することで、 サイディング内部へ雨水が漏水し、外壁材は常に水を含んだ状態となります。 そこへ、太陽の日差しや外気が触れることで、外側は水分が乾燥し 内側は水を含んだ状態となり、内部と外部のズレが生じサイディング外壁の反りや歪みが起こってしまいます。 反りを放置すると、雨漏りの原因にもなりますので、早めの対策が必要です。   外壁目地シーリングの劣化   【ひび割れ】 シーリング材は塗膜と同じく、雨風や紫外線の影響によりひび割れが生じます。 ひび割れた箇所から雨水が浸入した場合、サイディング外壁の劣化を促進させてしまいますので、 外壁塗装工事を行うと同時に、打ち替え工事も検討しましょう。   【肉やせ】 本来シーリング材は、外壁材と外壁材の間にピッタリと収まっておりますが、 経年劣化によりやせ細ってしまい、外壁材との間に隙間ができてしまいます。 肉やせが生じた場合も、建物内部へ浸水させてしまう恐れがありますので、早めの対策が必要となります。   【剥離】 シーリング材と目地の下地の密着ができていないと、硬化後シーリングが剥がれてしまいます。 シーリングが剥がれてしまえば、施されていないことになりますので、 外壁材へ負担がかかってしまい、クラックの発生を引き起こします。 また、簡単に雨漏りしてしまうでしょう。 皆さんが思っている以上に、住宅に施されているシーリングは大切な役割を果たしていますので、 すぐにでも修繕工事を行いましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年04月02日 更新

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