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江戸川区 雨漏り

【江戸川区】外壁からの雨漏り原因は!?

江戸川区・葛飾区のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)新小岩店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 「雨漏り」と聞くと屋根が原因と考える方が多いかと思いますが、 実は雨漏りは外壁が原因で発生することも多いのです((+_+)) 今回のブログでは、外壁からの雨漏りの原因を複数ご紹介させていただきます。 夏も近づき、梅雨の時期も近くなってきましたので、 急な雨漏りでも焦らず対応できるよう、一緒に確認していきましょう!   外壁からの雨漏り理由   外壁が原因で雨漏りが発生する理由としては、主に「外壁の経年劣化」と「施工不良」の2つが考えられます。 以下より、経年劣化と施工不良の2つについて、詳しく解説していきます。   施工不良が原因で雨漏り!その原因は? 新築なのに外壁から雨漏りが生じている、という場合は お家を建設した際の施工不良が原因の可能性が高いです。 雨水が侵入しやすい箇所としては、換気口やサッシ(窓枠)などの開口部です。 換気口や窓を取り付ける時に、建物内へ雨水が侵入しないよう「雨仕舞」を行いますが、 この「雨仕舞」がしっかりとできていないと、開口部かた雨漏りが発生してしまいます。   経年劣化が原因で雨漏り!その原因は? 外壁材であるサイディングやモルタル・タイル等々、どんな素材でも年月が経つと共に劣化が進みます。 その劣化症状によっては、雨漏りを発生させる原因となる事もあり 主な原因として→シーリングの劣化(破断や剝離等)・構造クラック(幅0.3mm以上のひび割れ)の発生・外壁材の欠け等になります。 仮にシーリングの劣化や構造クラックが生じていて、いつもは雨漏りしなくても 梅雨時期の長雨や、台風時の横殴りな雨が降った時は、劣化箇所からの雨漏りが発生しやすくなります。 なので、「経年劣化は雨漏りしていないから大丈夫」ではなく「経年劣化が現れた」時点で修理を施しましょう。   雨漏りを放って置くとお家の寿命に危険が及ぶ!   もしも、現在雨漏りがしていて雨漏りに気付いているのに、 「日常生活に支障がないから」と雨漏りを放置する方も少なくありません。 ですが、それは非常に危険な選択で、お家の寿命を縮めてしまう可能性が高いのです! 雨漏りを見つけたら、直ぐに状態に適切な工事を行いましょう。 雨漏りは止めない限り、永遠に建物内部へ雨水が入り込んでしまい、 その影響は、柱や鉄筋など躯体の劣化にまで広まってしまうのです。 結果としてお家に寿命を大幅に縮め、状況によっては、シックハウス症候群などの健康被害などももたらします。 総合的に考えても、雨漏りの放置は良いことが何一つありません。 今後 雨漏りが生じた際には、直ぐに適切な処置をとり、ご家族の健康もお家の健康も維持しましょう(^^)/   外壁からの雨漏りはなぜ気付かない?   外壁からの雨漏りは、皆さんの目に見える部屋内の壁や天井に『雨染み』などの痕跡がないため、気付きにくいと言われています。 「雨漏りが起きた」こと気付くころには、雨水がポタポタと垂れてきていますので雨染みも生じますが、 それは雨漏りの最終形態であり、手遅れになっているケースも少なくありません。 外壁と内壁の間には、建物を支える躯体があり柱や鉄筋が組まれていて空洞なわけではないため、 外壁から雨水が侵入し皆さんの目の前に垂れてくる間に、建物の内部を腐食させているのです。 実際に雨漏りが始まってから、居住者が「雨漏りしている」と気づくまでには、 目に見える痕跡がなく調べる方法もないため、外壁からの雨漏りは気づきにくいのです。 そのため、定期的にメンテナンスを施し、【雨漏りを起こさない】ことが大切です。   外壁からの雨漏りを発見しよう!   元々雨漏りは素人目で見つけ出すことが難しく、さらに外壁となるとそれなりに面積もあり 原因箇所も沢山ありますので、屋根やバルコニーなどの雨漏りよりも特定が難しいものです。 皆さんの目の前に雨漏りが形として表れていないだけで、もしかしたら既に雨漏りしているかもしれません。 これからの台風シーズンに備え、今のうちに雨漏り診断を行ってみませんか? ★雨漏り無料診断★     Luxst(ラクスト)新小岩店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。江戸川区・葛飾区地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)新小岩は塗装価格に自信があります! ■Luxst(ラクスト)新小岩店には、お客様から選ばれる理由があります! 2020年09月28日 更新

雨漏りコラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】知らないと大変!?雨漏りの主な種類!

江戸川区・葛飾区のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)新小岩店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 雨漏りは主に屋根・外壁・窓枠・ベランダから発生します。この4つの場所について具体的にご紹介いたします。 一戸建て住宅に限らず、店舗や分譲マンション、ログハウス、古民家、ビル、物置小屋、倉庫など 建築物なら共通する部分がありますので参考にしていただければと思います。   屋根からの雨漏り原因   屋根には瓦屋根・スレート屋根・スレート平板屋根・瓦棒屋根・折半屋根・ 無落雪屋根・陸屋根・勾配屋根など実に多種多様な屋根材と構造が存在します。 昔は粘土を瓦窯で焼いた瓦を使用した和瓦屋根が主流でしたが、近年では金属の平板瓦、 ガラス瓦など種類があり一つひとつ屋根に敷き詰められています。 屋根からの雨漏りは、屋根そのものの劣化というよりも屋根ルーフィング(防水シート)の劣化・破損が原因となる事があります。 その上の瓦など屋根材の劣化、棟瓦など部分的な破損・ズレがあれば雨漏りも酷くなります。   外壁からの雨漏り原因   非常に丈夫で建物構造を支える壁ですが、壁面も雨漏りが発生しやすい箇所になります。 経年劣化での防水塗装の効果低下や、地震災害などで壁にヒビ割れが生じれば、 そこから雨水が梁や通し柱などの躯体内を通して、室内にまで浸入してきます。 また、外壁というのは雨が真上から降ってくる事を前提に防水加工されているため、 強い台風で雨風が吹き付けるとエアコン室外機や換気口、軒天との接続部などから雨漏りが発生します。   バルコニー・屋上からの雨漏り原因   ベランダやバルコニーの雨漏りは外壁部分と床から発生します。 雨水が外壁へと流れにくいベランダ笠木もありますが、ヒビ割れ・浮きなどで剥がれ落ちてしまう事もあり、 雨漏りを引き起こし、ベランダ鉄部分は濡れると錆びついたりと劣化が早まります。 バルコニー床面に破損があれば下層に被害が発生しやすく、特にマンションに多いルーフバルコニーは、 下が住居やガレージ・倉庫になっていることがありますので、近隣トラブルにも発展しやすいです。 二階より上の階に住んでいる方は、特に注意が必要な場所と言えるでしょう。 また、木造住宅に屋上を設けている場合にも注意しましょう。   新築時の施工不良や設計ミスによる雨漏り 日本では、防水処理が施された建築資材が普及される以前から、 建物内への雨水の侵入を防ぐ「雨仕舞(あまじまい)」と呼ばれる技術が発展していました。 ですが、ベランダに関しては、新しくできたばかりの構造ですので、長い歴史から見ると 雨仕舞に関する知識や技術が蓄積されておらず、建築業界内にお手本となる施工方が存在しておりませんでした。 各職の職人さん達により、それぞれ工夫した工法で施工してきましたが、 職人さんの腕や知識・経験が未熟なため、上手く施工が出来なく雨漏りが起きてしまう実例も少なくありません。 また、設計ミスによる漏水原因として、ベランダから室内へ入る箇所は、 サッシ周りからの漏水が考えられるため、ベランダと室内の高さをある程度変えなければなりません。 ベランダに跳ねた雨水や雨量の多い日などは、ベランダのサッシ下部から家の中に入り込み、 漏水が生じてしまうケースが多々あります。   メンテナンス不足による防水層の劣化 住宅に施されている防水層は、10年に一度、点検・メンテナンスを行う必要があります。 特に建ててから最初の10年は、ご自身からすれば10年しか経ってないし まだまだ大丈夫だろう、と思ってしまう時期かと思います。 なので、どうしても点検やメンテナンスを怠ってしまいがちになってしまいますが、 そこでしっかりと、点検・メンテナンスを行うかどうかが、今後のお家の耐久性を左右します。   排水溝の詰まりによる雨漏り   排水溝はドレンとも呼ばれる、雨水を排出させる部分でベランダに出れば一度は目に入る部材です。 ですので、日頃からゴミなどを取り除いておく事を徹底していただきたいと思います。 排水溝にゴミやドロが溜まり詰まることで、雨が降った後の1週間程は、 ベランダに水溜まりがあったり、濡れたままになっているお家をお見かけすることがございます。。 その結果、水の溜まっている箇所はどうしても傷みやすくなり、耐久年数が短縮されてしまいます。 特に、ベランダ菜園をやっていたり、ベランダに色々なものを置いていると ゴミが溜まっていても気づかずに放置してしまう、というケースが多いです。 ですので、排水溝が常日頃から見えるような状態にしたり、排水溝周りの掃除を習慣化するなど、 何か一つを心掛けるだけで ベランダの耐久性が変わってきます。   窓からの雨漏り原因   窓周りやサッシ周りは雨漏りが発生しやすい上に、窓の数が多ければその分雨漏り発生の確率が高くなると言えます。 特に戸建て住宅の場合には、システムキッチン・バスルームといった 水周りの住宅設備がある空間には窓が設置されていることが多いです。 サッシの歪み・外壁との隙間が生じている・サッシ枠を越えるほどの雨水が溜まることで、室内側に雨水が浸入してきます。   その他の雨漏り箇所   ▼屋上ドレンドレンの劣化により、雨漏りが生じます。 ▼笠木ベランダや屋上の笠木の裏面は、防水処理が不足すると雨漏りの原因になります。 ▼外壁の幕板幕板の劣化や、割れ目から漏水する事があります。 ▼天窓天窓は屋根に付いている付帯設備です。 ▼タイル・レンガタイル・レンガの目地割れや防水不備による雨漏り。 ▼サッシ建材の変形サッシの建材から雨水が侵入する事があります。 ▼ストレート屋根スレート瓦の屋根における縁切り不備。 ▼サッシまわりサッシ廻りにおける防水処理の不備が原因で雨漏りを引き起こします。 ▼戸袋内部戸袋内部の防水処理が不足すると雨漏りを引き起こします。 ▼ベランダ排出の詰まりベランダの排水が詰まるとオーバーフローを起こし雨漏りへ繋がります。 ▼小庇と外壁取り合い部分防水処理の劣化から雨漏りします。 ▼防水コンセント内部防水コンセント内部の防水処理の不備で雨漏れとなります。 ▼本棟・下り棟繋ぎ目本棟・下り棟繋ぎ目のコーキングの劣化。 ▼換気ダクト・ウェザーカバー防水処理不足による雨漏り。 ▼エアコンカバー内部ビス止め防水処理の不備が原因で雨漏りを引き起こします。 ▼モルタル外壁のクラック(ひび割れ)外壁クラックは放置を続けると雨漏りを引き起こします。 ▼サイディング外壁サイディングのコーキング劣化が雨漏りを引き起こします。 ▼出窓屋根の防水切れ出窓の継ぎ目に隙間があると、そこから雨水が侵入し雨漏りを引き起こします。 ▼ベランダ手摺の腐食手摺の劣化が始まると雨水の経路となり、雨漏りに繋がります。   雨漏り原因の特定はどうすればいいの?   住宅で雨漏りが起こったとき、バケツを置いたりブルーシートを敷いたりと緊急処置を行いますが、 雨漏りの根本的な修理を施さなければ、雨漏りが止まることはありません。 そのためには、雨漏り原因となる箇所の特定を行う必要がございます。 雨漏りの特定は素人目では、ほとんど見つけ出すことができないほど難しいので、 業者へ依頼する必要がありますが、業者はどのようにして雨漏り原因を特定するのでしょうか?   ①目視調査 目視検査とは、知識と経験が豊富なプロが目で見て検査を行います。 原因となっていそうな雨染みやカビなどが生じている箇所や、 ヒアリングで聞いた情報を基に憶測し、外壁のつなぎ目や屋根の板金などを目視で雨水の侵入場所を見ていきます。 雨漏り特定検査を無料で行えるのは、この目視検査のみが一般的です。   ②散水検査 住宅の各所に水を撒くシンプルな調査ですが、雨漏り箇所を探すとなると素人目では難しい調査です。 梯子や脚立を使っての高所作業となり、危険を伴う検査となります。 雨漏りしている場所が2階建ての2階部分であれば、1階を調査する必要はありませんが、 1階部分で雨漏りしている場合は、屋根や2階から散水を初めてしまうと 上から下まで全て濡れてしまい、結局どこが入口なのか分からなくなってしまいます。 そのため、建物の下から散水を始め、一つずつ原因となる箇所をつぶす事で、 的確な雨漏り箇所を探し当てることができます。 また、散水テストは水をかける人・雨漏りが起きている部屋内で漏るのを確認する人と、二人一組で行います。 散水テストに費やす時間は、一概に「何時間」と決めることはできず、 雨漏り箇所が特定できるまで行われますので、30分~1時間で終わることもあれば 半日~一日かかることもございますので、散水テストを行う際には一日を仮定しておきましょう。 また、目視調査と違い数万円の費用がかかります。   雨漏り調査はラクストまで!   これからの季節は、雨や台風の増える時期であり、雨漏りを起こす住宅も増加します。 雨漏りは、雨漏りが起きてから対処するのでは遅いです! 事前に対処・準備を行っておくことが、雨漏りに対する最善策と言えます。 江戸川区・葛飾区の雨漏り調査は、ぜひラクストにお任せください(^^)/ ★雨漏り無料診断★     Luxst(ラクスト)新小岩店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。江戸川区・葛飾区地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)新小岩は塗装価格に自信があります! ■Luxst(ラクスト)新小岩店には、お客様から選ばれる理由があります! 2020年09月26日 更新

雨漏りコラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】梅雨時に多い雨樋故障!~修理の種類をご紹介~

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^)/   雨の良く降る梅雨時期になると、雨漏りや雨樋の故障が多く見られ、 有難い事に、それらの工事に関するお問い合わせも増えてきます。 お問い合わせをいただく中で、「雨樋が外れてしまってるんだけど、全部交換しないといけないの?」 「部分だけの工事をお願いしたいんだけど、できるかしら?」といった内容が多いです。 そこで今回は、雨樋の修理方法の種類をご紹介させていただきます!   雨樋工事は部分補修・部分交換・全交換の3種類!   雨樋が故障しそれを修理する際、3つの種類に分類され、 それは破損の仕方や内容によって、修理の内容も変わってきます。   部分補修の場合 【穴やひび割れ】雨樋に穴が開いたり、ひび割れが生じている場合は、補修用のテープを使用するだけで済みますので、部分補修のみで対応ができます。 【ジョイント部が外れている・緩んでいる】雨樋のジョイント部が外れていたり、緩んでいるとその箇所から雨水がぼたぼたと地面に打ち付けられるように、雨水が漏ってきます。この場合も、専用の接着剤を使用する事で対応できますので、部分補修でカバーできます。   部分交換の場合 【一部破損や欠落】雨樋の一部のみが破損・欠落している場合は、その部分を交換すれば問題ありません。ですが、破損や欠落している箇所が中途半端な部分だと一式交換までとはいかなくても、樋一本分だけ交換しなくてはいけないケースもございます。 【一部傾いている】樋は強い風や雨・雪などの影響により、外側へ傾く事があります。この場合は、傾いている部分だけを交換して対応が可能です。 【金具が破損・故障している】雨樋は金具によって支えられていますが、その金具が破損していたり、故障していると簡単に外れてしまい、欠落などの可能性もございます。これは雨樋自体は何事もありませんので、支えである金具を新しいモノに変える事で対応できます。   全交換の場合 【破損・劣化箇所が複数存在する】ここまでご説明させていただいた、破損や劣化箇所が複数存在する場合、部分交換を行っても意味がなく、色々な箇所が故障していますので、全交換で対応することが好ましいです。雨樋は雨水を地面や排水溝まで運ぶ役割があり、住宅にとって無くてはならない存在です。部分交換や補修を行い、その時は何もなくても、わずか数年で「全交換」という結果になります。 【雨樋を新設してから、20年以上経過していて劣化している】雨樋は部屋内ではなく、住宅の外に設置されているモノですので、雨風や紫外線・雪等の影響を直に受けています。雨樋は素材にもよりますが、おおよそ15~20年程の耐久年数のため、新設後20年以上経過しており、劣化症状が現れた場合は雨樋そのものが交換時期になっていますので、全交換しましょう。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年07月08日 更新

雨漏りコラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】雨漏りと結露の見分け方👀

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😊   梅雨の時期は毎日雨が降っていますので、普段よりも雨量が増え 「これまでは何もなかったのに急に雨漏りが起こる」等と、雨漏りが多発します。 ですが、これは結露なのか?雨漏りなのか?と、違いがよく分からず 実際は雨漏りしていないのに雨漏りだと思い込み、 「高いお金を支払って雨漏り修理を行ったのに直らなかった」という方も少なくありません。 実際にラクストへお問合せをいただいたお客様の中にも、似たようなご経験をされている方、 今雨漏りをしているけど結露か分からない、というお客様がいらっしゃいます。 原因が分かっていない状態で、やみくもに工事を行っても意味がありません。 今回のブログでは、雨漏りと結露の違いについてご紹介させていただきます(*^-^*)   雨漏りと結露を見分けるポイント   まず初めに、雨漏りと結露を見分けるポイントは2つあり、 1つ目は「時期」、2つ目は「場所と範囲」です。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 【結露】                  【雨漏り】 ・秋、冬の寒い季節               ・雨の日や台風の日、また翌日や数日後に発生(季節は関係ない) ・暖房を付けているとき             ・壁や窓枠の一部、端部など部分的に生じる ・壁や窓一面に広範囲に起きる          ・かび臭くなる ・換気をする事で改善される               ・換気しても改善されない ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ この2つのポイントを踏まえ、ご説明していきたいと思います!   ポイント①時期(いつ発生する?) 気になっている水濡れが、どのようなタイミングで発生するかが大事です。 この見極めで、雨漏りと結露の判別をしましょう。 秋から冬にかけての寒い季節は、建物の外側は冷やされ内側は暖かくなりますので、 外気と室内の温度が大きく変わり、結露が起こります。 そのため、寒い季節にだけ水滴が発生する場合は、ほとんど結露であるケースが多いです。 特に良く暖房を稼働させているお家であれば、外と中の温度が離れる一方なので 湿気が溜まりやすく、結露が多く起こります。 換気を行い、湿気を逃がすことで改善されるでしょう。 ですので、反対に寒い季節暑い季節関係なく、雨の日や台風の日に 壁や窓が濡れている場合が雨漏りが生じている可能性が高いので、 できるだけ早く処置を施しましょう!   ポイント②場所と範囲(どこで発生する?) 壁一面に水濡れがあったり、窓ガラスやサッシ全体など 広範囲濡れている場合は結露である事が多いです。 天井が広範囲で濡れている場合、天井裏に湿気が溜まっている事が 原因となっているケースが多いので、専門業者の方に見てもらいましょう。 反対に広範囲ではなく、壁の一部やサッシ周りなどが水濡れしている場合は 雨漏りが起こっている可能性が高いです。 また、雨漏りしていると皆さんに目の前に現れるまでに、住宅内部の至る所を通過していますので 壁や天井の内側や壁紙を湿らせてしまい、カビ臭くなったり黒ずみが出てきます。 雨漏りかも?と思ったら、どこでどのように発生しているのかを良く確認してみましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです! ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!? 株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年06月24日 更新

雨漏りコラム

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【江戸川区】少量の雨で雨漏りする理由とは?

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😊   雨があまり降っていないのに、雨漏りが生じるケースは少なくありません。 ですが、何が原因なのかわからず、「少しの雨で漏ってるだけだから別にいいか、」と 安易に考えられてしまいがちです。 雨漏りには必ず理由があり、できるだけ最小限の被害で直す事が最善策です。 今回は、少しの雨で雨漏りする理由をご紹介させていただきます(^-^)   屋根の劣化や破損   屋根は紫外線や雨風に常に晒されている状況下のため、住宅の他の部分と比較しても 劣化スピードも速く、破損しやすい箇所です。 コロニアル・瓦などの屋根材でも、防水が施されている陸屋根に限らず 少量の雨で雨漏りする理由として、屋根が原因であるケースが多いです。   瓦のズレ・割れ 一次防水の屋根材である瓦に、ズレが生じるとその隙間から雨水が侵入します。 瓦は耐久性が高いですが、ズレは日々の生活の中での揺れなどにより、 時間が経つにつれ自然に生じ、割れであれば飛来物が原因となりますので耐久性は関係ありません。 また、漆喰部分の劣化も雨漏り原因となりますので、「耐久性が高いから大丈夫。」と安心しきらずに 定期的なメンテナンスを行い、雨漏りを未然に防ぎましょう。   屋上の防水層の劣化 マンションやアパートなどの屋根は、平面な陸屋根のケースが多く、 最近ではデザイン性の高さから、戸建て住宅でも人気な屋根の形状である陸屋根。 ですが、平面なことから雨が降った後は雨水が溜まりやすく、 防水層の劣化が始まっていると、屋上に溜まった雨水がじわじわと浸透していきます。 結果として、防水層の下に雨水が溜まり少量の雨でも雨漏りしてしまうのです。 トップコートの塗り替えのみのメンテナンスでも十分なため、メンテナンスを定期的に行いましょう。   外壁の劣化   外壁もまた、紫外線や雨風に晒されている状況下ですので、経年劣化が起こります。 一般的な住宅では数年おきに定期点検を行いながら、十数年に一度塗り替えが必要です。   クラック(ひび)の発生 外壁のクラックは、できるだけ早く修理を施す必要があります。 「まだヒビが小さいから」「このくらいならまだ大丈夫」と安易に考えていると、 雨漏りがどんどん酷くなり、建物内部の柱や鉄筋の劣化や腐食につながります。 事態が大きくなってからでは、後々の修理費用も高くなってしまいますので、 できるだけ早い段階で修繕を行いましょう。   シーリングの劣化 外壁の目地や窓枠などに施されているシーリングは、経年劣化により破断や剝離などが起こります。 シーリングは防水の役割を持っていますので、劣化している場合その部分から建物内へ浸水します。 外壁塗装の際に同時に、打替え工事を行う事が一般的ですが、外壁の塗膜よりもシーリングの方が 劣化が早い場合もございますので、一年に一回ほどご自身の目でも確認してみてください。   バルコニー   バルコニーからの雨漏りは非常に多く、素人目では雨漏りしている箇所を見破る事は、なかなか難しいです。   防水層の劣化 ベランダは陸屋根と同じく、平面で雨を溜めやすい形状です。 また、防水が施されておりますので、防水層の劣化が原因となり雨漏りを引き起こします。 防水層の劣化内容としては、保護塗料の剥がれや防水層自体の千切れが多く起こります。 防水層自体が紫外線に弱いため、上から保護塗料を塗っていますが、 この保護塗料が剝がれる事で、防水層は直に紫外線を浴びる事となり、劣化が促進されてしまいます。 屋根や外壁と同じく、防水層も定期的なメンテナンスが必須です。   排水周り バルコニー内に雨が降った時、雨水を地面へ排出させるため、「ドレン」と呼ばれる排水溝が設置されています。 ドレンは水の排出を目的とされていますので、ドレン周りには自然と雨水が溜まります。 そのため、防水層の劣化も他の箇所よりも早く、 バルコニーからの雨漏りで一番多い箇所は、このドレン周りになります。 バルコニーは毎日使う所ですので、防水層の劣化を気にして見るようにしましょう。 また、ドレン内には雨水が流れると同時に、バルコニー内に落ちた枯葉や泥なども流れていきます。 それらのゴミが流れてしまう事で、ドレンの中が詰まってしまい、排水のできない状態になるのです。 詰まりが原因で、バルコニーはプール状態となり、防水層の劣化が促進されたり オーバーフローを起こし、サッシ周りから室内に雨水が浸水してしまいます。 いずれにしても、ドレン周りは注意の必要な箇所なので、 詰まらせないように、常日頃からバルコニー内やドレン周りを掃除することをオススメいたします。     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所:〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間:9:00~18:00 電話番号:0120-978-917 FAX:03-6231-3146 お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年06月22日 更新

雨漏りコラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】雨漏りによる二次災害に注意!

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^^)/   雨漏りが起こると、室内に雨水が垂れてくるだけでなく、 早期に適切な処理を取らなければ、必ず二次災害が発生します。 ですが、直ぐに気付ける雨漏りもあれば、中には分かりにくい雨漏りもあり、 その雨漏りを長期間放置してしまうと、二次災害の規模が大きくなってしまいますので注意しましょう。 今回は雨漏りの二次災害の中でも、『カビ』の発生についてご紹介していきます!   雨漏りの二次災害とは   雨漏りによる二次災害とは、雨漏りが生じることで湿気や水により、建物へのダメージや悪影響を及ぼす事です。 具体的な二次災害の例として、「躯体の腐食」「シロアリの発生・繫殖」「シミ・カビの発生」「漏電」などがあります。 二次災害が進行すればするほど、深刻な被害になり、 修理工事を行うにも費用が高額になってしまう可能性もありますので、早期的な対応が重要なのです。   どこからカビは発生する?   天井にカビが発生する原因 水は流すと高い所から低い所へ流れますので、雨漏りが発生した場合、 雨水の入り口から住宅の色々な場所を通り、最後は一番低い場所へ溜まります。 雨水の溜まった場所は、湿気が常に充満していますのでカビが発生します。 そのため、天井裏は特に乾きづらく、天井裏に雨水が溜まってしまうと カビが発生しそのカビが室内表面にまで発生してしまいます。 場合によっては、室内表面には生じず天井裏にだけ広がるケースもございます。   雨漏りが少量でもカビは生じます 「雨漏りしてるけど、少量だから大丈夫」「風向きによっては漏ってこないから大丈夫」などと 漏っている量や漏る時の天候等により、雨漏りを軽くとらえてしまう方もいらっしゃいます。 ですが、結論から申し上げますと、雨の漏る量が少なくても多くても二次災害は起き、カビも発生します。 カビというモノは、適度な温度・水分と栄養があれば発生するもので、繫殖を繰り返します。 ですので、雨の漏る量や雨の漏る状況などに限らず、雨漏りが起こったら適切な対処をしましょう。   カビを放置して起こる事態   雨漏りを放置する事で、部屋内の壁内部や天井裏などで、カビが発生・繫殖している場合がございます。 このような状態になってしまうと、住宅だけではなく人体への健康被害にまで及び 頭痛やめまいなどのアレルギー症状を引き起こしてしまうのです。 詳しくはこちらのブログをご覧ください↓ シックハウスについて     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」 そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所↓〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間↓9:00~18:00 電話番号↓0120-978-917  お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年06月10日 更新

雨漏りコラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】雨漏りは助成金・補助金で対応しよう!

江戸川区・葛飾区のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)新小岩店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 住宅で雨漏りが発生した場合、雨漏りを直すための工事が必要となり、もちろんその工事には費用がかかります。 DIYや簡単に済んでしまう小工事であれば、金額も少額で済みますが 雨漏り専門業者に依頼ししっかりと工事を行うとなれば、大きな金額がかかってしまいますよね😣 そこで、各自治体で行っている助成金や補助金制度を利用することで、工事費用の低減が可能になります。 ですが、誰でもどんな状況でも利用できる訳ではありませんので、 今回のブログでは、どんな工事内容が対象となるのか等を、ご紹介していきたいと思います!   助成金・補助金の受取り条件   助成金や補助金を利用するには、必ず条件があり その条件を満たさなければ、制度は利用できずお金を受け取る事もできません。 地域によって微妙に利用条件は異なりますが、主な条件は以下の通りとなります。 ・対象地域に住んでいる ・対象区域内で住民登録している ・対象物件が対象区域内にある ・税金を滞納していない これらが、助成金・補助金制度を利用する主な条件となります。 各自治体のホームページなどにも詳細が記されていますので、制度を利用する場合には 皆さんのお住まいの地域のホームページを確認してみましょう!   江戸川区・葛飾区の助成金・補助金制度の詳細は、以下のリンクよりご覧いただけます↓ 江戸川区助成金について 葛飾区助成金について   また、助成金・補助金に関してこちらのブログもご覧ください😄↓ 外壁塗装で助成金が受けられる?外壁塗装の助成金制度とは!?     Luxst(ラクスト)新小岩店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。江戸川区・葛飾区地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)新小岩は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)新小岩店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年06月05日 更新

雨漏り助成金コラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】みんなが知らない!雨漏り補修と雨漏り修理の違いは?

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです😄   時がたつのは早いもので、今年も年があけてからもう半年が経とうとしております。 そして、この時期になるとやってくるのが梅雨。 梅雨の時期は毎日毎日雨が降り、洗濯物も思うようにできず、一年の中でも最も過ごしにくい季節ですよね😥 また、雨漏りの発生数が増える時期でもあります。 今回はそんな梅雨の雨漏りに備え、雨漏り工事の違いについて解説していきたいと思います!   雨漏り工事の違いとは?【修理と補修】   皆さんは、「雨漏り補修」と「雨漏り修理」の違いをご存知でしょうか? 似たような言葉なので、多くの方が違いに気付かないのですが、 中にはそれをいい事に、悪徳な手法を使う業者も存在します。 また、皆さんは「雨漏り修理」をお願いしたつもりなのに、「雨漏り補修」という名目で工事を依頼したばかりに 数か月後・数年後に雨漏りが再発してしまった、というケースもございます。 今回のブログを拝見いただき、間違った知識を捨て、正しい雨漏り工事を行いましょう!   雨漏り補修とは 補修とは簡単に説明すると、「延命治療」を指します。 今住宅で起きている雨漏り箇所に対して、上からシーリング材を打つなど応急処置を加え 一時的に雨漏りを止めている状態です。 雨漏りが起こっている根本の原因を直している訳ではないため、雨漏りが完治する事はありません。 そして、雨漏りは短いスパンで再発し、何回も何回も応急処置を繰り返す事となります。 一回の工事で考えた時の補修料金は、修理に比べると安価ではありますが、 何回も雨漏りを繰り返すことで総合的な費用が嵩み、建物内部の腐食にも繋がります。 建物内部の内部が腐食し、シロアリが発生したり内部の工事が必要となれば 費やすお金や労力は倍以上かかるでしょう。   雨漏り修理とは 修理とは住宅の起きている症状を「完治」させる工事を指します。 従って、雨漏り修理は雨漏りの根本となる原因箇所を、新たに造り直します。 雨漏りの原因が屋根にある場合、屋根を新品に交換するため、補修工事では2~3年程で再発のリスクがありますが、 修理後しっかりとメンテナンスを行えば、10~20年はトラブルが起きないでしょう。   どちらも似たような言葉ですが、工事内容や意味は全くの別物です。 また、工事費用も大幅に変わりますので、ご自身やご自宅に会った工事を行いましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」 そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所↓〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間↓9:00~18:00 電話番号↓0120-978-917  お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年05月31日 更新

雨漏りコラム

江戸川区 雨漏り

【江戸川区】雨漏りは塗り替えだけでは止まりません!

皆さんこんにちは! 江戸川区、葛飾区、外壁塗装・屋根塗装・防水工事のラクストです(^-^)   お問合せをいただく際にも「雨漏りしているから外壁や屋根を塗り替えたい」という方が少なくありません。 ネットで調べてみても、「住宅の塗り替えを行う事で雨漏りが止まる」と、 間違えた認識をしている方が多いため、今回は塗り替えで雨漏りが止まらない理由をご紹介いたします! 間違えた認識は、”もしも”雨漏りが起こった時、あなたを困らせる原因となります。 一緒に疑問を解いていきましょう😊   塗り替え工事で雨漏りが防げない理由   屋根編 そもそも、屋根や外壁は浸水することが普通であって、問題はその浸水した雨水をどのように処理するのか、がカギとなります。 屋根の構造は、下から野地板(下地)→ルーフィングシート(防水シート)→屋根材(コロニアル等)となっています。 一番上にくるコロニアル等の屋根材が一次防水、そして屋根材の下に敷かれている、 ルーフィングシートが二次防水となっております。 一次防水である屋根材が欠けたり破損しても、二次防水であるルーフィングシートが雨漏りを防ぎ、 この作りが屋根の雨漏りに対する処理方法となります。 ですので、屋根からの雨漏りが起きた場合、その多くの理由は屋根ではなく「ルーフィングシート」の 破けなどの損傷が原因のため、屋根を塗り替える行為はほとんど無意味なのです。   外壁編 外壁からの雨漏りが原因の場合、サッシ周りや外壁目地に施されているシーリングの破断・剝離等の劣化や、 外壁に発生したクラック(ひび割れ)等が原因となります。 雨漏りの原因がシーリングの劣化であれば、塗装ではなシーリング工事が必要となり、 クラックが原因であれば、塗装ではクラックは埋まりませんので、クラック補修工事が必要なのです。 まとめると、雨漏りの原因を突き止め原因となる箇所を、適切な方法で修理しなければ雨漏りは直りません。 よって、塗装を行ったところでそれは”雨漏りを止める為の工事”ではなく、”塗装をしただけ”なのです。   塗装の目的とは?   「塗装をすれば雨漏りが止まる」と思っていた方にとって、これまでのお話をすると 「じゃあ塗装工事は何のためにやるの?」と思いますよね🤨 これから主な塗装の目的を解説させていただきます!   美観の維持・回復 屋根や外壁は、どうしても年月が経つと劣化し汚れも目立ちます。 また、屋根やあまり陽の光を浴びない外壁には、カビやコケ・藻が発生してしまいます。 外観が劣化しボロボロに見え、コケ等が発生すると住宅の見栄えは最悪な状態です。 想像するだけでも嫌ですよね…。 そこで、高圧洗浄により汚れをキレイさっぱり落とし、新しく色を塗り替える事で 新築時の様な外観を取り戻す事ができるのです✨   屋根材・外壁材の保護 美観を保つ事も大事ですが、一番は皆さんの住まいを守っている部材の健康を保つ事です! 屋根や外壁は塗料を塗る事でできる”塗膜”によって、紫外線や雨風から守られています。 その塗膜は、経年劣化により次第に無くなりますので、紫外線などのダメージを直接受けてしまうのです。 劣化が始まるとそのスピードは促進する一方で、みるみるうちに住宅は蝕んでしまいます。 この様な状態を回避するためにも、住宅の塗り替えメンテナンスは行われます。   機能性の付加 屋根材や外壁材は常に紫外線や雨風に晒され、皆さんが思っている以上に過酷な状況下にいます。 暑い夏の日も、寒い冬の日も、暴風防雨を伴う台風の日も、常に皆さんを守ってくれています。 そこで、遮熱性や断熱性のある塗料、セルフクリーニング性のある塗料など お住まいの地域にあった性能の塗料を使用し、機能を付加するのです。   まとめ   以上の事から、雨漏りと塗り替え工事は関係のない事がお分かりいただけましたか? 塗装は読んで字のごとく「塗って装う」ものです。 これまでの記事をまとめると 雨漏りは原因を突き止め、その原因を直さなくては直らない、と非常にシンプルな理由なのです。 ですので、もしも悪徳業者などに「塗装で雨漏りは止まりますよ!」と言われても絶対に信じないでください! また、「塗装したのに雨漏りが直らない」という結果になる前に、 塗装業者ではなく、雨漏り修理業者に問合せましょう!     株式会社 Luxstは元々、葛飾区金町で防水業を営んでいました。 都心の大きなビルやマンション、町のアパートや個人住宅など、様々な建物の防水工事に携わり 新築工事・改修工事問わず、色々な現場を見てきました。 そこで、防水業の知識を活かし「雨漏りに強い外壁塗装」会社を目指そうと決めたのが、現在のラクストの始まりです。 ですので、他の塗装業者さんよりも、雨漏りの知識や修繕の方法、皆様のお困りな点を熟知しているのです。 そもそも塗装というのは、住宅を綺麗にする事が目的である為、 雨漏りというのは「塗装業者」ではなく、「防水業者」でないと直せません。 そのため、「雨漏りに強い外壁塗装」というスローガンが、Luxstの強みなのです。   外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、東京 江戸川区 葛飾区のラクストまで、是非一度 ご相談ください(*^^*)   Luxstショールームのご案内 ショールームには体験キッドや実際に使われている材料など。皆様が実際に見て触れて感じて頂けるものをご用意しております。 ご相談・お見積りはラクストまで! 不安な点や、気になる事は今すぐ解消しましょう。ラクストではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料で承らせて頂きます。 Luxstの塗装ラインナップ☆彡 「外壁塗装・屋根塗装の価格を知っておきたい!」という方は、是非ご覧ください。 Luxstの施工事例♫ 「外壁塗装・屋根塗装を依頼したいが、色のイメージが湧かない…」 そんな方には、カラーシュミレーションの前にこちらをご覧いただきたいです!   ※今ならお見積り依頼キャンペーンで素敵なプレゼントがもらえるかも!?   株式会社 Luxst(ラクスト) 住所↓〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 営業時間↓9:00~18:00 電話番号↓0120-978-917  お電話でのお問い合わせ、ショールームへのご来店お待ちしております 2020年05月29日 更新

雨漏りコラム

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