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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店 ラクスト 塗装工事に伴う下塗り塗料の役割|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです!   今回は、塗装工事で行う下塗りの役割をご説明致します。     下塗り塗料が果たす役割をご紹介   前回のブログでもお話しいたしましたが、下塗り塗料は様々な役割を果たします。 以下より、下塗り塗料の4つの主な役割をご紹介いたします。   接着剤の役目を持つ下塗り塗料   一般の方ですと知らな方が多いかと思いますが、 実は、上塗りに使われる仕上げ塗料には、接着力がほとんどなく、そのまま塗布しても直ぐに剝がれてしまいます。 そこで重要なのが下塗り塗料です! 外壁と上塗り塗料を密着させる接着剤のような役割を果たすことで、上塗り塗料の密着性が高まり、早期で剥がれてしまうといった事態を防ぎます。   傷んだ外壁に上塗り塗料が吸い込まれるのを防ぐ   下塗り塗装は、傷んだ外壁への塗料の吸い込みを阻止してくれます。 築10年以上経った外壁には、大小様々なクラックや欠損がありますが、 荒れてしまった表面は、スポンジのように塗料を吸い込んでしいます。 その為、下塗り塗料を塗布しない場合、仕上げ塗料の消費量は倍以上になることもあり その分工事費用もかさんでしまう事があります。 また、吸い込みを防がなければ、上塗り塗料の機能を十分に発揮させ長持ちさせるために必要な、 「厚さ」をつける事が出来なくなってしまい、塗装面に艶ムラが生じてしまったり、見栄えが悪く 塗料の薄い箇所に不具合が発生してしまう事もあります。 下塗り塗料を塗布することで、吸い込みや剥がれを防ぐことが出来ます。     以上、下塗り塗料が必要な主な理由と役割のご紹介でした!   ご覧の通り、下塗り塗料には大変重要な役目があります。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区 2018年10月20日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店 ラクスト 外壁塗装 下塗りの重要性|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです!   今回ブログでは、外壁塗装の際の下塗りについて、どのような役割があるのか また、下塗りの重要性についてお話ししていきたいと思います。     インターネットで塗装について調べていたり、見積りをもらった時など、 「下塗り塗装」というワードを目にする事があると思います。 塗装工事をお考えの方の中には、「下塗り塗装って塗装工事に必要なの?」と疑問をお持ちの方は多いと思います。 結論から申し上げますと、塗装工事において下塗り塗装は、絶対的に必要な工程です。 それでは、下塗り塗料の役割をご紹介していきます。   塗装工事において下塗り塗料は絶対に必要   そもそも下塗り塗料とは、塗装工事で一番最初に塗られる塗料の事で、 仕上げに塗る塗料とは違い、乳白色や透明な色をしています。 塗装工事では、初めに高圧洗浄後、クラックの補修などをした後に下塗り塗料を塗っていきます。 その後ようやく仕上げ塗料を塗布していくのですが、この時に下塗りを行っていない場合、 どんなに性能の高い塗料を使用しても、工事完了後、数年で剝離してしまう等の不具合が生じてしまいます。 その為、塗装工事では塗り塗料を塗るという工程は絶対的に必要不可欠だと言えます。 それでは、なぜ下塗り塗料を塗布しなければ不具合が起きてしまうのか。 次回のブログよりご説明させて頂きます。     気になる方は、是非次回のブログもご覧ください!     雨漏り修繕・外壁塗装は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。     (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区   2018年10月20日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 内壁雨漏り症状|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

こんにちは! 東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです。   本日は、「内壁の雨漏り症状」についてお話しさせて頂きます。     こんな内装状態は雨漏りをしています!   雨漏りは、室内に水が垂れてきてからが雨漏りではありません。 内装は変化があれば直ぐに目につきますが、たまには外壁にも目を向けましょう。   しかしながら、素人では雨漏りの原因や箇所を突き止めるのは、難しい場合も多いので 専門の業者さんに点検してもらうのが、効果的です。   業者さんにも種類があり、工務店さんや大工さんよりも、防水や塗装の専門業者へ依頼するのがポイントです。   そして、内装の様々な部分の変化により、雨漏りを発見する事が出来ます。   以下の症状が見受けられた場合は、重度の雨漏りかと思われますので、早急に診断を行いましょう。   室内の雨漏り症状   室内がかび臭い   室内全体がかび臭い場合は、明らかに雨漏りが生じている証拠です。 室内のどの辺から一番カビの臭いがするか、辿っていくと雨漏り箇所を発見できる事があります。   天井にシミ   天井にシミが付いている場合は、屋根か外壁より雨漏りが起きている証拠です。   壁紙の剥がれ   雨水が室内へ侵入している場合、 壁紙を貼り付けているノリの粘着力が低下してしまい、壁紙が剝がれてしまう事があります。 ですので、壁紙が剝がれてしまっている場合は、雨漏りの可能性が高いです。   シミや濡れ   天井と壁の取り合い部分や、サッシ廻りの内壁が濡れていたりシミが出来ている場合は、 屋根か外壁より雨漏りが起きている証拠です。 酷い場合ですと、壁に触れる前に水がジワっと出てくる事があります。 雨の日にチェックをする事で、どの方向から雨漏りが来ているのか解りやすいので 是非一度、お試しください。   床のシミや濡れ   生活をする中で、床が濡れてしまっている事もありますが 外壁からの雨漏りが原因となり、 その外壁からの雨水が壁を伝って床まで降りてくる事がございます。 その結果、床と巾木の取り合い部分より、雨漏りが生じる場合があります。     この様に、内装の至る箇所の不具合を確認してみたり、臭いにより雨漏りの発生を見つける事が出来ます。 不具合を発見した場合は、放置をせずに早急に専門業者へ相談をしましょう。   放置をしているとこの様に、思いもいなかった事態を招いてしまいます↓   もしくは、壁紙の中は既に、この様な状況かもしれません。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区 2018年10月20日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 雨漏り放置の危険性|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです!   今回のブログでは、「雨漏りを放置すると どんな危険が迫るのか」をご紹介していきます。   雨漏りは、放置を続けていると、住宅だけではなく住宅に住んでいる方へも大きな被害を与えてしまう可能性があります。       雨漏りの放置が危険な理由   雨漏りを放置した場合の危険性は、大まかに一次災害と二次災害の二つに分かれます。 一次災害は建物へ直接与える影響で、建物の寿命を大幅に短くしてしまう可能性があります、 そして、最も恐ろしい二次災害ですが、これは間接的に人体へ影響を与えてしまいます。 特に、体の弱いお子様や高齢者の方への被害が多いです。 以下より、それぞれご説明致しますので ご覧ください。   一次被害   急速な建物の劣化   冬場であれば、結露などで窓から水滴が垂れることもありますが、 もしそれが、雨漏りだった場合、放置をするのは非常に危険です。 木造住宅の場合は特に危険で、屋根と野地板の間や外壁と室内壁の間に溜まった水分が乾かず、建物をあっという間に劣化させてしまいます。 そして、雨漏りの放置により1年程でボロボロになってしまう事もあり、 雨漏りで侵入した水が、建物の土台まで到達してしまう場合もございます。   鉄筋内コンクリート造や鉄骨造など場合、雨漏りが原因で染み込んだ水分で、鉄を腐食させ建物の強度を低下させてしまいます。 コンクリート内の鉄筋が錆びてしまうと、鉄が膨張し周りのコンクリートを押し出す現象「爆裂」が起こり これにより、酷い場合ですと、外壁が欠落する事もあります。   内装・家具への影響   室内へ侵入した雨水は、天井や壁などの内装材へもダメージを与えます、 シミやカビなどの発生により壁紙が汚れてしまったり、押し入れやタンスであれば、洋風や布団等がダメになってしまいます。   電気設備・家電への被害   雨漏りで天井裏や壁などに水が廻り、電気配線の接触部分などを濡らし漏電に繋がる恐れがあります。 最悪なケースとしては、雨漏りによって ブレーカーが落ちたり漏電するだけではなく、漏電から火災に繋がる恐れもあります。 また、湿気により洗濯機や冷蔵庫などの家電機器が故障をしてしまう可能性もございます。   二次災害   シロアリやその他害虫による被害   シロアリは湿気を好みます。 その為、雨漏りがシロアリを引き寄せてしまい、蟻害にあう可能性が非常に高まります。 地中から侵入したシロアリが、雨漏りで濡れた壁の中の木材を食い荒らし 2階部分まで到達することも十分にあります。 土台や壁がシロアリの被害に遭ってしまうと、建物自体の強度が著しく低下し危険なうえ、修復に多大なコストが発生してしまいます。 また、湿度の高い状態が放置されることで、ネズミやダニ等が生息しやす環境とり、壁の中で活動するようになる場合も多々あります。 それらの動物などが出入りすることで、フンなどが放置され、壁の中が不衛生な状態となり、結果的に健康被害のリスクが高まる原因となります。   カビなどの発生による被害   室内に溜まった湿気によりかびが発生し、異臭が伴う事もあり、 カビの菌が浮遊する室内で暮らし続ける事は、健康へも影響を与えてしまいます。 カビは、温度が20°以上で湿度が60パーセント以上あると繁殖しやすく、 雨漏りで濡らされ密閉状態の壁内は、格好のカビの繁殖場所となってしまいます。 雨漏り箇所の壁紙をめくると、壁の中が真っ黒になっている事もあります。 この様な状態が健康に良いはずがなく、 放置していれば、体調不良や喘息などの病気を引き起こす可能性もありますので、非常に危険です。     以上、雨漏りを放置した場合に起こる、危険な被害のご紹介でした。   些細な原因が、思わぬ結果を招いてしまうのが雨漏りです。   この様な事態は、雨漏りを放置し続ければ、どんな建物でも起こる被害ですので 未然に防ぐため定期的なメンテナンスが必要です。         雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ご相談からお見積りまで、無料で承らせて頂きます。   ショールームへも 是非 、気軽にお立ち寄り下さい。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区 2018年10月20日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 急な雨漏り応急処置!|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです!   今回は、急な雨漏りが起きた時の応急処置についてご紹介させていただきます。   雨漏りは、どこのお家でも起こり得るものです。   「自分の家は大丈夫」「家を建ててから間もないからそんな心配はない」等と他人事で済まさずに、 もしもの緊急事態に備えておきましょう。     室内雨漏りの応急処置   雨漏りのの発生箇所・原因に関わらず、雨漏りの応急処置の目的は、二次災害を防ぐ事です。 それでは、具体的な雨漏りの応急処置について、ご説明していきましょう。   天井から雨水が垂れてくる場合   まず、用意するものは ・バケツ ・雑巾 ・ブルーシート    の3つです。   床を濡らさない為にブルーシートを敷きましょう。 そして、ブルーシートの上にバケツを置き水滴が落ちてきた際の受け皿にします。 この時、底の浅いバケツだと水滴の落ちてくる勢いで水しぶき溢れてしまいますので、 バケツの下にタオルや新聞紙などを置きクッションにすると水が溢れなくなります。 水滴が上手くバケツに落下しない場合は、ビニール袋を雨漏り箇所にピンなどで固定し 袋から水滴が垂れるように、袋下部に穴を開けておけばバケツへ上手く誘導する事が出来るので なかなか上手くかない場合は、お試しください。 屋根裏を除くことが可能であれば、雨漏りをしている原点を確認し ブルーシートを敷いた上でバケツを設置すれば、雨水の室内への侵入を防ぐ事が出来ます。   窓やサッシはタオル等で水を吸い取る   まずは、タオル又は雑巾と ビニール袋をご用意下さい。 そして、サッシ廻りをゴミ袋やビニール袋で養生し、他の箇所に水が触れないようにします。 次に、タオルなどで水をふき取ります。 他にも水が溜まらないよう、雑巾やタオルを置き水を吸収させますが、 こまめに絞ったり、新しいタオル等に交換する事が重要です。 カーテンは気づいた時点で取り外すか、塗れないようにまとめておきましょう。   応急処置の意味   応急処置を取る意味としては、冒頭にも申しましたが 二次災害を防ぐ事です。 その二次災害は、雨漏りを放置する事で あらゆる箇所に水が回ってしまい、侵入した雨水が蓄積され起こります。 勿論、雨漏りを発見したら直ぐに業者へ連絡するのが最善ですが、 それまでの間は、雨水を建物内部のあらゆる箇所に回らせない、放置をしないという事が一番重要です。     以上、雨漏り時の応急処置のご紹介ですが 「まだ少量だから」「薄っすらシミはあるけど雨水は侵入してきてないから」 などと悠長な事は言ってられないのが雨漏りです。   少しの油断が、大きな災害に繋がります。   一次災害・二次災害につきましては、 どのような事が起きてしまうのか、前回のブログでご紹介させて頂いているので 是非、そちらもご覧ください。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区 2018年10月20日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 錆止め塗料|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

こんにちは! 東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです。   今回は、錆止め塗料についてご紹介させて頂きます。     錆止め塗料とは   錆止め塗料とは、金属の腐食を防ぐ効果のある塗料を指します。 金属の表面に皮膜を形成し、錆の原因である水や酵素を遮断・除去することで錆や腐食を防ぎます。 塗料の成分は顔料・樹脂・溶剤・添加物などで構成されますが、 錆止め塗料は防錆効果のある顔料を使用することで錆止め効果を持たせています。 かつての錆止め塗料は鉛系やクロム系が中心でしたが、 近年は人体への影響や公害の問題から、鉛クロムフリーの錆止め塗料の開発が進んでいます。 代表的な錆止め塗料には樹脂の分類では エポキシ樹脂系、油性系、合成樹脂系、フェノール樹脂系、エッチングプライマー等がありますが、近年の主流はエポキシ樹脂系です。   錆止めのカラー   錆止め塗料の色は、赤茶色系がよくみられますが、それはかつて主流であった鉛系の錆止め塗料の原料となる 鉛丹・亜酸化鉛・塩基性クロム酸鉛が赤い色をしているからです。 しかし、近年は公害問題などから鉛を含まない成分の錆止め塗料も増えてきており、それに伴って錆止め塗料の色の種類も増えてきました。 例えば、ニッペホームプロダクツのカラーさび止め塗料、アクリル樹脂ペイントでは、 ホワイト・アイボリー・グレー・ブルー・グリーン・赤さび色・チョコレート・ブラックの8種類の色があります。 白は日射反射率が高いため、遮熱を期待したい場合に適していますが、上塗りの色との相性も注意が必要です。 しかし、プロが使うエポキシ樹脂系の錆止め塗料などは未だに赤さび色、グレーなどが多いです。 最終的には上塗りの色で錆止めの色が覆われる点や、金属に近いグレーや赤さび色が相性良いため、 プロの現場ではカラフルな錆止め塗料はあまり使用されません。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区   2018年10月19日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 外壁材の役割|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

こんにちは! 東京都 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです。   今回は、外壁材の役割や 種類・特徴などをご紹介していきたいと思います!     外壁材の役割とは?     外壁は、建物内部を外気から守り快適な室内環境を整える為に、とても重要なものです。 素材により外壁は異なりますが、主に耐火・耐水・耐震・遮音などの役割を果たしてくれます。 外壁が無ければ室内は外気温に左右され、外の音もダイレクトに聞こえてしまいます。 そして、外壁がないという事は屋根を支える物もありません。 そんな大事な外壁材を選ぶときには、メンテナンス方法や種類・特徴などに気を付け、より適したもの選考しましょう。   外壁材の種類   外壁材は、種類によって手触りも見た目も大きく変わります。 現在、最も多く使用されているのは、国内の新築住宅に使われる外壁の70%以上を占めている窯業系サイディングです。 次に多く使用されているのはモルタル、金属系サイディング、ALC、タイルなどが続きます。     次回は、種類別に特徴などをご紹介していきたいと思います。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区 2018年10月19日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 外壁材の種類と特徴②|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

東京 江戸川区 葛飾区 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです!   今回も、外壁材の種類と特徴についてご紹介していきます。   これから外壁の塗り替えをお考えの方や、新調される方も是非、ご覧ください(^^)     樹脂系サイディング   樹脂系サイディングとは、主に塩化ビニル樹脂を使用した外壁材です。 日本では馴染みが薄いですが、アメリカやカナダでは、40%~60%と高い及率を誇ります。 耐候性・耐水性・耐久性に優れており、メンテナンスの必要がほとんどない為、使いやすい外壁材と言えるでしょう。 欠点としては、遮音性が低いので注意が必要です。   起こりやすい劣化   ・塗装の色あせ ・サイディングボードの割れ   メンテナンス   紫外線による色褪せが起きやすい為、UV対応の塗料を使用しましょう。 中でも、日本ペイントさんのUVプロテクトクリヤー等がオススメです。 表面塗装や目地のシーリング材が不要なため、サイディングが破損したときや塗料の耐久年数が近づいたときを除き、メンテナンスはほぼ必要ありません。   RC   RCとは、鉄筋コンクリートのことです。 そして、鉄筋コンクリートとは 一定の間隔で張り巡らされた鉄筋内に、砂利や砂や水をセメントと混ぜ 凝結させたコンクリートを流し込んで固めた建材になります。 耐久性・耐震性・遮音性・気密性・遮断性に優れ、デザインの自由度が高いのが特徴です。   起こりやすい劣化   ・チョーキング ・塗膜の剥がれ ・ヒビ割れ ・色あせ ・藻やカビ   メンテナンス   塗料の劣化により、表面に小さなヒビ割れが生じたり、藻やカビが付着します。 下地処理、洗浄作業をしっかりと行ってもらいましょう。 塗り替え時期としては、6~7年に一度行いましょう。   ALC   ALCとは、軽量気泡コンクリートといい、通常のコンクリートよりも軽い特殊コンクリートの一種です。 調湿性・断熱性・耐久性・遮音性に優れている為、高層ビルやマンション、一般住宅などと 幅広い建築物に用いられ、現代建築には欠かせない素材となっています。   起こりやすい劣化   ・チョーキング ・塗膜の剥がれ ・ヒビ割れ ・色あせ、藻やカビ   メンテナンス   ALCの主成分はセメントですので防水機能が弱点となり、その弱点は塗装で補うしかありません。 塗料が剥がれた際は、早急にメンテナンスが求められるますので 劣化を早急に見つける注意が必要です。     いかがでしたか?   皆さんのお住まいにも使用されている外壁材があるかと思います。   特徴を把握し考慮した上でメンテナンスを行う事が、長期間美観を維持し 何より、住みやすい住宅作りへと繋がります。   また、新調される方も特徴を知るだけで、イメージが広がりより良いお住まいをお造り頂けるかと思います。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区 2018年10月19日 更新

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東京 江戸川区 葛飾区 雨漏りに強い外壁塗装専門店 ラクスト 外壁材の種類と特徴③|外壁塗装&屋根リフォーム専門店ラクスト適正価格、見積もりを実現

東京 江戸川区 葛飾区の 雨漏り修繕・外壁塗装専門店のラクストです!   今回、最後になりますが外壁材の種類と特徴をご紹介していきます。   お住まいを長持ちさせる為にも、是非 最後までご覧ください。     レンガ   レンガは粘土や頁岩(けつがん)、泥を型に入れ、窯で焼き固めた素材です。 耐震性、耐熱性、耐火性、遮音性に優れており、外観の劣化も少ない為、他の素材よりもメンテナンス頻度が低くて済むのが特徴です。   起こりやすい劣化   ・割れ ・欠け ・目地の劣化   メンテナンス   レンガ部分は100年持つと言われておりますが、箇所により割れや欠けが生じる事があります。 また、レンガとレンガを繋いでいるモルタルの目地部分は、こまめな補修が必要です。   タイル   タイルは、粘土や長石・石英・陶土などを砕き、板状に焼いて作った素材です。 耐久性・耐候性に非常に優れており、見た目にも高級感があります。   起こりやすい劣化   ・下地の剥離 ・タイルの剥離(地震の際など)   メンテナンス   基本的に、タイル自体のメンテナンスの必要はございません。 タイルを繋いでいる目地部分のコーキングに劣化が見られた場合は、直ちにメンテナンスが必要となります。 また、タイルは浮き剝離が非常に多いので、事故が起こる前に定期的にメンテナンスを行ってください。   塗り壁   塗り壁はモルタル・土塗り・漆喰などの種類があり、左官職人がコテで仕上げた壁のことです。 様々な仕上げ材があるので、唯一無二のデザインや質感を表現することが可能です。   起こりやすい劣化   ・チョーキング ・塗膜の剥がれ ・ヒビ割れ ・色あせ ・藻やカビ   メンテナンス   漆喰は、耐久年数100年といえど、定期的なメンテナンスは必要です。 5~10年程度を目安に、傷や汚れを綺麗に洗い流したり、専用の塗料や漆喰の再塗装をする事でメンテナンスします。 塗料を使用しているセメントモルタルやその他の塗り壁は、塗膜の劣化によりサビが生じますので、塗料の耐久年数により塗り替えが必要です。   板張り   板張りとは、スギ・ヒノキ・マツ等の木材を板状に張り付けた、古くから日本の住宅に用いられてきた素材です。 木の匂いや温もりを感じられ、調湿性・断熱性に優れているのが特徴です。 また、板張りの耐久性や耐火性を向上させたものが、木質系サイディングです。   起こりやすい劣化   ・色褪せ ・腐食   メンテナンス   水分による木材の腐食が注意点です。 5年おきに塗装や防腐剤塗布などのメンテナンスを行いましょう。 羽目板は、きちんとメンテナンスをすれば100年以上もつ外壁材です。     以上、外壁材の種類と特徴についてのご紹介になります。   今回で最後ですが、皆さんの為になりましたでしょうか?   生きていく上で、お住まいはとても大切なものです。 ご自宅で使われている外壁材や塗料について、深く知っておくことで、お家の持続性が何年何十年と変わってきますので、 塗り替えや新調の際は、詳しく慎重に外壁材・塗料選びを行いましょう。     雨漏り修繕・外壁塗装工事は東京 江戸川区 葛飾区のラクストまでご連絡下さい。   ショールームへのご来店もお待ちしております。   (株)ラクスト 東京 江戸川 新小岩ショールーム 住所;〒132-0021 東京都江戸川区中央3-17-5 TEL:0120-978-917 (営業時間9:00~18:00)FAX:03-6231-3146外壁、屋根の構造が分かることや、外壁、屋根の色が分かるシステムもありますので、ぜひお気軽に東京江戸川にある新小岩ショールームにご来店ください! 東京 江戸川区、葛飾区で外壁塗装、屋根塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装19万円メニュー 東京 江戸川区、葛飾区の外壁塗装&屋根専門店 ラクストへのメールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム 外壁塗装、屋根塗装工事エリア 東京都江戸川区、東京都葛飾区、東京都足立区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都荒川区、東京都台東区     2018年10月19日 更新

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